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ちょっと遅くなったけど、先週末の出来事をアップ。
ハンガンジンにおいしいプリンがあるとの噂を聞いたので、
会社の同僚を誘って食べに行く。
お店の前につくと、5階立てくらいの大きなビル。
ここで本当にプリンを売っているのだろうかと不安になるような豪華さ…

ビルの吹き抜けに大きなシャンデリアが吊ってあります。
ますます、プリンが売っているのか不安になります。

店内にはいると、パン屋さん・ケーキ屋さん・バームクーヘン屋さんなど
複数のお店が一つのフロアを共同で利用しているようです。
早速お目当てのプリンを見つけて、ゲット☆
店内にある、カフェに持ち込みいただきます。

プリンは小さな牛乳のビンに入っていて、
細長いスプーンで食べるのですが、これが本当においしかったでっす。
やわらかく、甘すぎず、とろけるようなプリンでした。
韓国でおいしいプリンが食べたくなったら、このお店はマジお勧めです☆
おいしいプリンを食べた後は、イテウォンに移動して、
お店の中に砂浜があるレストランへ移動。

写真ではちょっとわかりづらいかも知れませんが、
店内の一部の床は砂が敷き詰めてあり、ビーチのようになっています。

そして、椅子がブランコになってます。
砂浜にブランコなので、ちょっと子供に戻ったような気分。
お店の雰囲気、料理共にかなり楽しめました。
機会があれば、また行ってみようと思います^^
昔はクラブだったらしく、店内に大きな音が鳴り響きます。

赤ワインとチーズで少しゆったりした時間を過ごします。
今日はこの辺で終了かと思いきや、
さらに友人数名が合流し、多国籍なBARになだれ込みます。

まったく知らないお店に飛び込みで入ったのですが、
音楽・雰囲気共にばっちりでした。
イテウォンは今まであまり行かなかったのですが、
結構開拓しがいのある街なのかも知れません。要チェックです。
このお店では、テキーラのボトルを一本空けて、
結構へべれけになりましたorz
その後、カンナムに移動してほろ酔いのまま結局明け方まで。
プリン・夕飯を食べて帰る予定だったのですが、
結局朝まで遊んでしまいました。
やっぱり韓国駐在員のパワーはすごいです。
絶対日本にいるときより、飲んでるし遊んでる気がします。
日本に帰ったら韓国の生活が恋しくなりそうな予感がヒシヒシと…
———————
5月半ばから、6月にかけて日本に戻る可能性が高くなってきました。
正式な人事は出てないので、一応まだ未定ですが…
TVのコントで芸人が、
わざとカタコトでしゃべったりする。
それを見て、そんな外人いねーよ。
と思っていたのに、思っていたのに…
そんな私が韓国でまじめに
カタコトでしゃべっています(´Д⊂グスン
「ミアネヨ チョヌン イルボンサラン ハングゴ オリョウォヨ」
(ごめんなさい 私 日本人 韓国語 難しい)
韓国の人から見たらTVのコントみたいなこと
まじめに言ってるんだと思うとちょっと凹みます。
しかし、このカタコトが結構面白い。
というか言葉がわからなくても何となく通じたりするから不思議です。
言葉がわからないのに会話が成り立つことは
日本ではあまり経験できない不思議な事なので結構面白いです。
カタコトで会話が成り立つ理由をあれこれ考えてみたのですが、
実は結構シュチュエーションが大事なんじゃないかと思ってきました。
コミュニケーションはボディーランゲージが8割で会話が2割と言われていますが、
ボディーランゲージが4割でシュチュエーションが3割で会話が3割くらいなんじゃないかと…
会話しているシュチュエーションを考慮すると
大体相手が何を言っているのかわかるような気がします。
このシュチュエーションならこんなこと言うだろうな~
という過去の経験から言葉以外の意思伝達(予想?)を無意識に
行っているんじゃないかと勝手に妄想してます。
日本に帰った時、私のコミュニケーションのあり方が
どのように変わっているのか、実は密かに楽しみにしています。
————-
韓国にいても普段から
日本語バリバリ使ってるから何も変わらなかったりしてorz
(でも、海外に一年いて何も変わらないってのも結構すごい事かも)
週末伝説もとうとう最終編です。
食事@デゲ編をお楽しみください。
(デゲは日本でいうとズワイガニのことです。)
パルガッサンに登り、お腹をペコペコにしたところで、
とうとう蟹を食べに行きます!
車で1時間ほど走っていると、いままで山道だったのに急に海が見えてきます。
そして、港の中に目的地であるヨンドッデゲのお店が集まった島が見えてきます。

この島はすごくて、島の半分が蟹を食べるお店。
まさに島全体が蟹道楽といった感じです。

島に渡る橋まで蟹なのです、すごい。
(上司と仲良くツーショット☆)

先週、蟹祭があったばかりなので、旬の蟹が所狭しとうごめいています。
お店を決めて、定員さんに蟹を選んでもらい、早速調理してもらいます。

写真ではわかりづらいかも知れませんが、
蟹の口に蒸気を入れて失神させています。

10分ほどすると、きれいに茹で上がったデゲが登場ヽ(゚∀゚)ノワーイ

韓国ではデフォルトの調理バサミを使って
おばちゃんが、ガンガン蟹を切っていきます。
おばちゃんが切り終わったところで、
みんなでいっせいに食べ始めます。
蟹バサミを使うと、面白いように身が取れます。
早速食べてみると…σ(´~`*)ムシャムシャ
すっげ~~~~~~~~~~~甘い(・∀・)。
例えが悪くて申し訳ないのですが、
甘いとうもろこしを食べているような甘みがあります。
そして、また蟹味噌がうまい(σ゚д゚)ボーノ!
(あまりにうますぎて食べてるとこ写真撮るの忘れてましたorz)
蟹をひとしきり楽しんだ後は、蟹味噌であえたご飯がでてきます。
意外とさっぱりしていて、蟹をたらふく食べた後でも、
不思議とさらっと食べれます。

一緒に行った同僚はもうお腹一杯といった感じ。

しかし、ここの蟹はホントにおいしかったです。
今まで食べた蟹の中で一番おいしかったかも知れません。
これまたいい思い出になりました^^
そして、5回に渡ってお送りしてきた週末伝説も今回で終了。
まだはっきりとは決まっていないのですが、
日本帰国の日程が、最近具体的になってきました。
あと、どれくらい韓国にいれるかわかりませんが、
これからも新しい週末伝説が作れるくらい、ありえないほど韓国を楽しもうと思います☆
週末伝説はまだまだ続きます。
今回はトレッキング@パルガッサン編です。
衝撃的な一夜が明け、快晴の空が広がります。

即席ラーメンをお鍋で作って、みんなで朝食☆
朝から辛ラーメンでも全然平気(もう味覚はすっかり韓国人ですね^^A)
トレッキングのため、車に乗って山に向かいます。

目指す山のある遊園地が見えてきました。
目的のパルガッサンの麓に到着!

車から降りて着替え始める上司。
「さあ、軽いトレッキングに行きましょうか」
( ゚д゚)あれ?
(つд⊂)ゴシゴシ
(;゚д゚)

「何一つ軽くないwww本格的な山登りじゃないですかwwww」
しかし、ここまで来て大変そうだから登りません。
などと口が裂けても言えるわけもなく、登り始めることに…

まさに林道って感じですね。
ちなみに道幅は1メートルもなく、足を滑らせたら大変なことになると思います^^

はい、軽いトレッキングにはロープがつき物ですよね(・∀・)b
もう、ファイト一発状態です。
この辺からかなり本気になってきました。
(一歩間違うと死ぬと本気で思いました…)

登るのは大変ですが、景色はとても綺麗です。

韓国の山は、日本に比べて岩が多い印象があります。
この山も結構ゴツゴツしてました。

はい、もうまったく余裕がありません。
かなり必死な表情です(笑
日頃の運動不足もあり、結構きつかったのですが、
やはり体を動かすのは気持ちいいですね^^
そして、山頂で食べた羊羹がメチャクチャおいしかったです。
これまたいい経験ができました。
昨日に引き続き、旅行に連れてきてくれた上司に感謝です☆
そして、伝説も次編で最後です。
最終編「食事@デゲ編」に続きます。
仏国寺を離れ、上司の田舎のあるヨンドッへ。
山道をズンズン進みます。
舗装されていない砂利道をガンガンとばします。

1時間半ほど、山道を走っていると、
上司が「見えてきましたね~」
といって、山の中にある家を指差します。

私「あれ、ここ誰も住んでないですよ?」
上司「はい、今は人が住んでいません。」
それって廃墟じゃないっすか( ゚Д゚)。

しかし、数年前まで上司のおじさんが住んでいたので、
電気は生きているみたいです。
ちなみに水道は山の水なので使い放題です。

写真ではあまり伝わらないのが残念ですが、
いろんな意味でかなり迫力があります。(ひび割れた壁とか)
ここに泊まると言われた時は正直泣きそうでしたT_T
実際に泊まる部屋はこんな感じ。

思ったより綺麗でホッとしました( ´ー`)フゥ

廃墟に泊まるだけでも衝撃的だったのに、
今回一番衝撃をうけたのが、
家の下で直接火を燃やして、床暖房にする昔のオンドルです。
韓国ではほとんどの住居にオンドル(床暖房)があるのですが、
これは元祖というか本家オンドルだそうです。
韓国に住んでいる日本人は数いれど、
このオンドルを経験したのは私だけではないでしょうか…
かなり貴重な体験をしたと思います。
夕飯は庭でサンギョプサル。

ほんと、どうして外で食べる肉ってこんなにうまいんでしょうか。
肉の量は結構多かったのですが、3人でペロリと食べてしまいました。

月が出てきていい感じです。
家で普通に食事してるだけなのに、自然とキャンプ状態に。

火を囲みながら、1時間ほどゆっくり夕飯を食べた後は、
少し早いですが、就寝。
しかし、本当に軽い気持ちで旅行にきたはずなのに、
かなりいい経験をしました。
お茶目な上司に感謝です^^
そして週末伝説はさらに続きます。
次回は「トレッキング@パルガッサン編」です。
—————-
そしてトイレが衝撃的でした。
ほぼ地面に穴が開いているだけ、
なんなんだ、この開放感は( ゚д゚)ハッ
あやうく、変な性癖に目覚めるところでしたw
続いて、旅行@キョンジュ編。
先週の水曜日に上司から
「週末に軽いトレッキングして、蟹でも食べない?」と誘われ、
何も考えず「’`ィ (゚д゚)/」と快く承諾。
土曜の朝7時に会社に集合。
上司の車でトンデグまで移動し、そこからバスに乗って、
韓国の世界遺産「仏国寺」のあるキョンジュを目指します。

1時間ほどバスに乗っていると、キョンジュに到着。

キョンジュから、またバスに乗って仏国寺を目指します。
のどかな風景が気持ちいいです^^

さらに1時間ほどバスに乗っていると、
仏国寺のあるバス停に到着。
しかし、食堂と駐車場しかなく、
お寺はどこにも見えません、あれ?
桜並木の丘を少し登ると…

仏国寺の正門が見えてきます。
やはり、ルーツが同じなので日本の建物とすごく似ていますね。

中に入っていくと、四天王がお出迎え。
修復が繰り返されているのか、レプリカなのか結構色が新しいです。
個人的には修復してない感じが好きなのでちょっと(´・ω・`)ショボーン

ちょっと作りがあまいような…

続いては有名な石段。

確か石段の数が33段で、宗教的な意味があったはずなのですが
忘れてしましました、すいませんorz
さらに進むと、石の塔が2つ見えてきます。

塔は、10メートル近くあり結構迫力があります。
天気が良かったので、青い空と歴史のある石塔のコントラストに感動しました。
本当は、山の上にある石仏を見ようと思っていたのですが、
時間がなかったので、またの機会にしました(´Д⊂グスン
そして「宿泊@上司のおじさんの家」編に続きます。
(これからが本当の地獄だbyべジータ)
今週末はいろいろとすごかったので、
「~編」として、いくつかに分けてアップしたいと思います。
まずは、夜遊び@アックジョン編。
金曜の夜、会社の同僚とおしゃれディナーを
しゃれ込もうとアックジョンへ。
夜景の見えるお店がいいな~、と思っていると
名前がそのまま「夜景」というお店を発見。

(お店から見える夜景はこんな感じ。)
早速入ってみると、アックジョンにしてはかなりフランクな感じ。
ムール貝の和え物とヤクルトソジュを頼んでまずは様子見。
ムール貝の和え物を前菜程度に考えていたのですが、
ムール貝15個くらいをホワイトソースに和えたものが出てきて驚く。
前菜食べてもうお腹一杯。ゆっくりディナーのはずが…
お腹一杯になったあとは、BARに行こうと思ったのですが、
合流した人生の先輩Mさんが食事がまだだったので、
近くにあった中華料理のお店へ。

(バーカウンターのある中華って( ゚д゚)ポカーン)
外見と内装はワインバーって感じで、すごく不思議な中華料理屋さんです。

内装は白を基調にしていて、ラグジュアリー☆
(しかし料理はちといまいちかも…)
Mさんの食事が終了したころに、友人Tさんが合流。
4人でこの間行ったBAR「S」に向かいます。
Sに着くと店内は満員状態。
ボトルを入れるなら、ルームが使えますと言われ、
調子に乗ってボトルを入れることに。

なんかちょっと有名人気分でルームを満喫。
やっぱりこのお店の雰囲気すごく好きです(;´Д`)ハァハァ
酒を飲み・フルーツを楽しみ・音楽を聞きながら
ブログには書けないような話を4人で爆笑しながら深夜2時まで(笑
次の日、朝から約束があったので、
少し早いですが、2時で解散。
日本でもやった事のない
ルームでの飲みはかなりテンションが上がりました。
夜遊び@アックジョン編はこの辺りで終了です。
「旅行@キョンジュ編」に続きます。

先週末、韓国でお花見をしました^^
天候にも恵まれとても気持ちよかったです。
私は花粉症なので、日本でお花見をする時は大変なのですが、
なにせ韓国は花粉症がないので、まさにパラダイス☆
こんなにリラックスしてお花見できるのは数年ぶりです。
昼間からお酒を飲んで、おいしいものを食べて、
すごくいい時間を過ごしました。
そういえば韓国でお花見というと、花を見ながらただ歩くだけらしいです。
だから、ござを引いてお酒を飲んでいる日本人は少し珍しいのか、
結構道行く人に見られていたような気がします。
(ござを引いてソジュを飲んでいる韓国の方も大勢いらっしゃいましたが^^A)
きっと一生で一度の韓国での花見だったんだろうな~
と思うと、何か感慨深いものがあります。
日常こそ非日常なんだと再確認。
韓国の少し白い桜が思い出として残りそうです。
夕方、友人Tから連絡があり、
世界No.1DJとの呼び声高い「Tiesto」のイベントに行こうと誘われる。
急なお誘いに戸惑うも、youtubeでTiestoの動画を確認し、
仕事中にもかかわらず、すでにノリノリ。
気分が乗ったついでに延びた髪を切りたくなって、
同僚に相談すると、カンナムのお店につれていってくれることに。
(いつもホントにありがとうございますorz)

カンナムにある「chop」という美容室。
ソフトモヒカンにしてもらいました。
過去、韓国でソフトモヒカンにしてくださいとリクエストすると、
こぼちゃんみたいにされた経験があるので、美容室に行くときはいつもドキドキです。
今回は同僚のフォローもあり、ちゃんとしたソフトモヒカンにしていただきました。
よかったT_T
髪を切り終わり、腹へったな~と思っていると、
近所にとんこつラーメンのお店があることを思い出し急行☆

韓国で本格とんこつラーメンが食べれる「博多屋」さん。

麺がとんこつ用の細面で、ちゃんと芯があるT_T
それだけでかなり感動しました。
スープも味玉もおいしかったです。
替え玉もぺロリ。やはりラーメンはうまい☆
お腹が一杯になったところで、友人Tと合流。
夜景のきれいなお店で、ディープなトーク。

男と女の話や個人の変わった趣味の話など、
普段はできないような会話をしました。
(会社ではこんな話できん^^A)
夜1時、同僚と別れ友人Tとイテウォンにあるクラブ「volume」へ

ホテルの地下にあるクラブなのですが、
入り口前に結構人があふれかえっています。
入場制限はしてないのですが、
チケットを販売しているところでトラブルがあったらしく、
チケットを買うまでに30分くらい待たされました。
(そしてチケットが10万ウォンって行くらなんでも高すぎるT_T)
深夜2時前、クラブに入ると早速Tiesto先生がプレイ中。
会場の熱気はかなりのものです。
友人Tとテキーラのショットを決めたあとは、
最前列に突入。
日本人二人で最前列でかなり気持ちよく踊ってきました。
気づくと白人さんに囲まれて、モッシュ状態になったり、
ロシア人のごついお姉さんにはさまれたりと、かなりレアな経験しました^^A
DJプレイはさすがというか、とにかく踊りやすかったです。
普段あまり聞かないジャンルだったのですが、
関係なく体が勝手に動く感じ、久々にTシャツが汗だくになりました。
深夜4時頃、Tiestoのプレイも終わり友人Tは帰宅することに。
私はまだノリノリだったので、一人クラブに残ることに。
フロアがすいてきたので、
好き勝手踊る人ばかり、なんかみんな滅茶苦茶ですごいです。
私も負けずにスピーカーの前でノリノリ。
結局朝5時半まで踊ってタクシーで帰宅。
おかげ様で今かなりの筋肉痛におそわれていますorz
しかし、韓国のイティウォンのクラブに一人でいれるようになるとは、
かなり韓国になれてきたのか、それともただ単に勢いだけなのか?
とりあえず楽しんだので今回は良しとしましょう^^
韓国は9日が選挙でお休みだったので、
8日の夜に知り合いの方とアックジョンに行ってきました。
本当はベトナム料理を食べに行く予定だったのですが、
お店が込んでいたので、近くにある「NOODLE.co」というお店へ。

お店の名前から麺専門店かと思ったのですが、
意外にもアジア系の創作料理のお店でした。

チャーハンみたいな炒め物。
米がぱらっとしていて結構おいしかったです。
しかし、一緒に出てきたスープが
日本のうどんつゆでちょっとビックリしました( ゚д゚)ハッ!
そして、このお店でさらにビックリすることが!
少し疲れ気味だったので、このお店ではお酒は頼まず、
アイスティを頼んだのですが、これがマジで甘い(;つД`)
ガムシロ何個入れてるの?
と思うくらい甘い・・・
知り合いの方に聞くと、韓国のアイスティは甘いのがデフォルトだそうです。
韓国は辛いというイメージがあったので、ちょっと驚きました( ゚д゚)。
(そういえばトマトジュースも甘いと噂を聞いたような・・・)
落ち着いたディナーを楽しんだ後は、
会社の同僚にアックジョンにいいbarがあると教えていただいたので、
「S」というbarに行ってみました。

ここはホントによかったです☆
写真だとちょっと雰囲気が伝わりづらいのが残念なのですが、
音楽、雰囲気ともに個人的にかなりグッときました(・∀・)b

ハート型のリンゴが入った、アップルマティーニ。
飲みやすくおいしかったです(*´д`)
お酒の値段は一杯1万5000ウォン前後で結構高いのですが、
それでも行く価値ありだと思いました。
少し大人ぶってレミーマルタンを飲んでみたのですが、
ビックリするくらい香りが強烈で驚きました。
お店が気に入ったのでまた行きたいと思っています。
もし一緒に行っていただける方がいれば、声かけてください^^
(ほんの少しならおごれるッス、少しなら・・・|д゚)かなり弱気)
















