2009.01.03
FromEditor
明けましておめでとうございます。
2009年もJunkStageを
よろしくお願いします。
今週もスタッフおススメ記事をご紹介します。
090103号:編集部選
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レインボーノート(行政書士・中橋優)
「LGBTマーケット」
資本主義に期待を抱いて。
地球の舳先から(僻地旅行者・ユウ)
「内外という感覚」
そこは、”常時”から隔てられた世界。
先生、バスケが足りません(バスケバカ・フィルコ)
「グローカルリーグの課題」
世界に通用するチームを目指して。
石川ふくろうアーカイブス(ロボットアーティスト・石川ふくろう)
「生きていくということ」
苦しい日々を経て、今が在る。
記憶の中の光たち(小説家・yukihiko)
「フィンツィ・コンティーニ家の庭」
異国で散った儚い思いに寄せて。
2008.12.27
FromEditor
2008年、JunkStageは変化の年でした。
スタッフそれぞれのおすすめコラムの
ご紹介とともに、一年を振り返ります。
081227号:編集部選
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未知の世界好き・須藤優
「■異世界との出会い」
好奇心を刺激する、異世界との邂逅。
鬼編集・桃生苑子
「■間違いのない面白さ」
品質保証つきコラム、教えます。
活字中毒・松本千映
「■がっつり読みたい貴方に!」
ちょっと知識に触れたいときに。
スキャンダル女王・水野晶子
「■隣の恋愛・結婚事情」
十人十色、百組百色の愛のカタチ。
一読者・照山怜奈
「■普通のヒトの豊かな世界」
本業でないからこそ、打ち込める。
2008.12.25
子供の頃から、「好きなもの」は沢山あったけれど、それは楽しむためのもので…と、なんとなく距離を置いて過ごしていました。それがごく一般的な態度のはずだと感じていましたが、ひょんなことからJunkStageにおける発言権のある読者になって、気づいたことがあります。
それは「好きなものに入れ込みすぎてしまった人たち」の書く言葉は、なんて豊かなんだろう、ということ。
彼らのコラムを読むと「普通のヒト」でもこんなに深い世界が持てるんだ!という驚きと尊敬の念を抱かされます。
そんな方々をご紹介させてくださいませ。
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■サルサフリーク・廣川昭彦「Salsa!! 歌いたい!! 踊りたい!!」
音楽関連の会社に勤務するうちに、NYでcuba音楽から派生した「サルサ!」の魂に魅せられてしまった廣川さん。
サルサの音楽家達はなにげなく路上で演奏していても国家資格者だったり、とてもハイレベルだそう。廣川さんも当初、そのハイレベルな音楽にたいして、下手っぴいなダンスで踊りまくる観客に苛立ちを覚えていたそうです。けれどそれこそがサルサの醍醐味では?どうやら、『私が主役!』と楽しんだ者勝ち!な世界のようだ!そう気づいてからどっぷり嵌っていった、とのこと。そんな廣川さんの、熱い文章が冴えています。
美味しいものを食べて、いい音楽が鳴っていて、仲間と笑いあって…という状況なら、誰しも踊りだしたくなっちゃう。
そんなサルサの世界に、是非触れてみてください。
■バスケバカ・フィルコ「先生、バスケが足りません。」
2005年11月に日本初のプロバスケットボールリーグ「bjリーグ」が開幕したそうです。
誰しも体育の授業で一度はやったことのある「バスケットボール」。
身近なスポーツだと思っていたのに、恥ずかしながらプロリーグがなかったということも、できたということも知らずにおりました。
フィルコさんは会社員の傍ら、そのリーグの中の「東京アパッチ」というチームのブースター(サポーター)をされています。
スポーツはプレーを見て選手の身体能力に単純に感動するのも良し、ですが、一人の選手やご贔屓のチームを見つけて、彼らの変遷を追うというのも手です。
フィルコさんは東京、また同じくバスケでインタビューコラムを書いていらっしゃる後援会員さんは、在住の新潟チーム(「新潟アルビレックスBB」)。うちの町!を代表している彼らが、他の町のチームや選手を下していく爽快感というのは格別でしょう。
チームのことを知れば知るほど、勝利の喜びも、敗北の苦さも味わえる…そんな知的な楽しみを追体験させてくれるコラムです。
■農家のセガレ・ミツシ「私、農家のセガレです。」
ご実家が長野上田のアスパラ農家のミツシさん。
農家を継がずに、東京で働いていますが、同じ境遇の農家の息子(セガレ)・娘(セガール)達とともに、「セガレ」というユニットを立ち上げ活動されています。
これがとっても素敵!なにが良いってIDEE SHOPで実家の野菜を売ったり、オリジナル米袋を作ったりなど、アプローチがお洒落なんです。
農業というと身近でないがゆえに、私にとっては「大事なのはわかるけど…」と、なんとなく泥臭くやぼったいイメージがあったりします。でも、ミツシさんら「セガレ」の活動は小難しい理屈ではなく、もっとストレートに「なんかいいかも」とか、「この野菜キレイ!欲しい!」などど思わせてくれます。こうした活動がどんどん身近になっていけば、日本の未来も明るいのではないでしょうか。
そんなミツシさんと「セガレ」に注目です。
* * *
昨年開催の舞台で、書き手達の実際の活動を目にし、コラムを読み込むことがとても楽しくなったころに、読者スタッフとして参加してみないかとお声がかかりました。「顔が見えるメディア」、Junkstageはインターネットが日常に溶け込んだいまだからこそ、とても面白い試みだと思います。是非皆様も触れて、また感想などもぜひ声を上げてみてください。
(照山怜奈)
2008.12.25
不本意ながら結婚前は「スキャンダルの女王」と称され、「結婚決まった」と報告すれば「誰と??」「どの彼氏と??」の質問ばかり。
確かに高校一年の初恋以来(初恋は遅いのです)、浮気・二股・不倫・略奪…と経験し、結婚に至った旦那さまとの始まりもわたしの浮気。
浮気も本気で恋愛していたのだけが誇りではありますが、告白して付き合って涙ながら別れて…的な普通の恋愛は皆無なわたし。
失礼ながら類は友を呼ぶのか、実はちぃさん以外のおふたりはわたしのご縁でスカウトしてきた方々でもあります。
そんなわたしも驚いた、ちょっと変わった、でもそれぞれの愛に溢れた結婚&恋愛コラムをご紹介します。
* * *
■本妻・由佳「バリの一夫多妻暮らし」
「自分にはもったいない妻」と旦那さまが常々おっしゃっている、由佳さん。
お会いすると誰もが魅了されてしまう、穏やかで常に笑顔を絶やさない本当に女性です。
そんな人柄が表れている語り口のコラム。
残念ながら(?)読者の期待するような昼ドラ的な愛憎劇はまったくありません。
「嫌な気持ち」を超越した「好きの気持ち」、ご主人やお子さんへの愛が伝わってくる記事ばかり。
それはついつい「してもらうこと」や「束縛」ばかりを求めてしまう恋愛で悩みがちな人や、恋愛でなくても相手に対して要求してしまったり、不満ばかり言ってしまう事が多いわたし達に、「許容」や「現状への感謝」という大切なことをいつも教えてくれてます。
■多国籍ファミリーの母・ファル京子「多国籍軍生活」
日本人の旦那さまと離婚し、シングルで第三子を出産。彼氏はセネガル人(今の旦那さま)。
わたしとの出会いは「カウンセラー」としての京子さんだったので、カウンセラーらしくない経歴にビックリしました。
何度かお宅にお伺いする機会にも恵まれて感じました。肌の色が違っても、顔立ちが違っても、きょうだいはきょうだいで、親子は親子。
そこに人種も言葉も宗教も違う人が入ってきても、まぎれもなく”家族”になれるものなのだと。
血の繋がりがあってもうまくいってない家庭なんてたくさんあって。
甘える理由がないからこそコミュニケーションをとる努力をし、お互いをぶつけあって家族になっていくんだということがよくわかります。
■金融系腐女子・ちぃ「待ってる、白馬の王子様」
わたしには決して理解できない愛情をご主人様に注いでいらっしゃるちぃさん。
わたしも過去、デート代を負担したり、若干貢いだりしたこともありますが、その時のわたしは自分で恋愛に狂っていることを自覚し、「好きでいるうちだけだし」という何かの修行のような境地でいたのです。
が、ちぃさんは違います。
ご主人さまのへの確固たる信頼があり、見返りを求めることもなく、献身的な愛を捧げていらっしゃるのです。
逆立ちしてもわたしにはマネのできない、大きな大きな愛がそこにはあります。
しかも決して盲目的にご主人様に従事しているわけでもなく、おもしろおかしく記事にできる客観性をも持ち合わせているのです。
ちぃさまのご主人様への愛は、はかりしれないのです。
* * *
世の中における「普通の恋愛」「普通の結婚」って何なんだろう、と本当に思います。世界的には一夫多妻(多夫多妻)制の国の方が多いですし、グローバル化によって国際結婚なんて言葉も死語になりつつあります。
離婚や再婚も日本では一般的になり、きょうだいでも母や父が違ったりということも珍しくありません。
わたしの旦那さまも再婚で、元奥さんとの子どもと遊んだことが何度もあります。
ご紹介したコラムを読んでいると、家族や夫婦、彼氏彼女という関係が素晴らしいものであるためにに必要なのは、思いやりやコミュニケーションという非常にシンプルで、”愛”という単語でしか表現できないものなんだと教えてくれているように思います。
(水野晶子)
2008.12.25
Web媒体であるJunkStageでは、やはりどうしても文字数というものに制限があります。じっくりと書籍を手に持つように、パソコンで活字は読みにくい。しかし、そんなWeb媒体の可能性に挑戦し、しかも着実に読者をつかんでいる読み手たちがいます。
インターネットだからって軽いものばかりじゃない。読めば読むほど、味が出る酢昆布のような文章を書くライター達がいます。
彼らの知識に触れ、あなたも明日から「活字中毒」!?
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■広告系中年会社員・やま★しろ「誘惑というビジネス」
やま★しろさんは、四半世紀を広告代理店で働かれている世間の流行仕掛け人。紙からテレビ、そしてインターネットへとめまぐるしくかわる広告業界の最先端を行かれています。多くの読者にとっては「広告=CM」というイメージがまだまだ強いかと思いますが、進むインターネットの世界は私たちの想像を超え、生きもののような広告によって「誘惑」されているかも。広告が人の心理を動かす仕組みからまさに「アカデミック」に伝えているやま★しろさんのコラム、ご一読ください。
きっと明日から広告を見る目が変わるはずです。
■ロボットアーティスト・石川ふくろう「石川ふくろうアーカイブス」
“うごく立体作品”であるロボットアートの第一人者である石川ふくろうさん。1998年にはハンズ大賞を受賞されています。石川さんの作品の独自性は、身体表現や映像、音楽を複合的に取り入れているところ、といわれています。現在の石川作品の魅力を生み出すまでには、実は壮絶な人生体験がありました。ロボットアートとの出会い、そしてハンズ大賞を受賞した「OZMA 汚不魔」が生まれるまでの経緯。
この機会に石川さんのロボットアートの世界をのぞいてみてください。
■小説家・yukihiko「記憶の中の光たち」
yukihikoさんはまさに「Web」で「活きた文章」を書く、ということに挑戦されている作家さんです。ただし、Webを上手に利用して、書籍だけではできない「活字の可能性」に取り組まれていると感じています。写真詩人、と自己紹介されているように、yukihikoさんのとられる写真から喚起されるノスタルジックな風景、そしてまた美しい言葉が紡がれているのです。Webの「共有性」と、活字の「想像性」が融合し、読者独自の風景を思い起こすことでしょう。Webで小説なんて…という方、ぜひここから入ってみてください。
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インターネットがこの世界に普及して、既になくてはならないものとなったことは周知の事実です。けれど、あまりに簡単に発信できる故に、「想像する」ことを忘れているのではないだろうか、と感じる今日この頃です。人とのリアルなコミュニケーション、書籍が生み出す創造性と想像性、これをJunkStage編集部の一員として忘れたくない!
そして人のたしかな息吹を感じる原稿を読んで感激することもしばしばです。文章のうまい下手ではなく、そこに思いがあるから。アナログといわれようと、Webだからこそ熱い心と体でお届けする「感動」メディア、JunkStageの一端でこれからも活動したいと思っています。
(松本千映)
2008.12.25
「面白そうだから是非読みたいんだけど、何かお勧めある?」
JunkStageでスタッフをしているという話をすると、たいていこの質問に出会います。
質問をしてきた方が例えば私の親しい友人ならすぐにコレ、というのが浮かんでくるのですが、嬉しいことにそうでない場合もかなり増えてきました。
そういうときにお勧めするのは、“間違いのない”コラムです。誰が読んでも面白くて、思わず笑ったり、ちょっと共感しちゃったりできる、読み手を選ばないコラム。それはまさに文章の品質保証付きなコラムということになるでしょう。幸いなことに、そこを入り口にして新しい趣味を持ったり他のライターのコラムにも足を伸ばしてくださる読者さまが増えてきました。
今回はJunkStageの抱えるライターたちの中から、特に反響の大きかった3名をご紹介させていただきます。
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■CDショップ店員・柳楽正人「クラシック・サポーターになりたい!」
著者の柳楽正人さんは、元ホルン奏者。プロとして活動を続けたものの、その立場に違和感を感じた柳楽さんは「あくまで曲を伝えるための黒子、あるいは伝道師でありたい」と感じてCDショップ店員という道を歩みます。
その決意が押し付けがましくなく伝わってくるのがこの連載。ひとつひとつのエピソードに楽曲に対する理解や深い造詣がさりげなくちりばめられ、読んでいるとつい、CDを聞いてみたくなる力に溢れています。
クラシックなんて聞いたことない、つまらない――そんな風に食わず嫌いをしてきた方にこそ、読んで頂きたいコラムです。
■シンガーソングライター・大輔「アラウンド30の音楽」
夢に敗れて、でも諦められない。そんな等身大のコラムをつづるのは、自らをして「売れなかった元アーティスト」と語る大輔さんです。メジャーデビューを経て、派遣社員として働きながらライブを行う大輔さんのコラムには、常にそんな自分を見つめる透徹な意思が感じられます。音楽への愛、いい音とは何か。それらの問いを通して語られる、自分自身の理想と現実。格好悪いかもしれないけれど、それを受け入れていく姿は正に圧巻の一言です。
音楽好きだけでなく、夢を追いかけるすべての人へ。
自信を持って、このコラムを推薦させていただきます。
■ルポライター・森田和幸「夢の水平線をあるく」
アーティストの本音を聞くと、なんだかぐっと相手のことが好きになります。もっと知りたい、聞きたい、と思った経験は、誰にでもあるのではないでしょうか。
最後にご紹介するのは森田和幸さん。
今生きている人と会いたい、というコンセプトで取材を続ける森田さんは、Webを超えて生きているひとたちのリアルを伝えてきます。今までの取材対象は映画監督、ミュージシャン、演劇集団と多種多彩。その対話の中から伝わる本音は、肩書きに関係のない共感と同意を読み手にいつも与えてくれます。アーティストへの敬意に満ちた視線で紡がれる森田さんのルポタージュ。
あの人もこの人のことも知りたいの!という好奇心旺盛の方には、ご満足いただけること請け合いです。
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編集部員としてコラムのクオリティやブランディングを担当するようになって一年。先の質問の答えに困るほど、JunkStageにはますます面白い、薦めたくなるライターたちが増えています。2009年も“間違いのない”媒体として一押しライターをどんどんご紹介してまいります。
どうか、お楽しみにお待ちください!
(桃生苑子)
2008.12.25
JunkStageには様々なジャンルのコラムがあります。それも、執筆されているのは各界の現役第一線の人々ばかり。その世界に浸かっている人にしかわからない、意外なエピソードやリアルな言葉は、わたしたちの興味関心のアンテナを刺激してくれます。
今までは興味や知識がなかった分野にも新しく興味関心を持っていただくきっかけ作り、異世界との出会いを提供したい――そんなJunkStageの理念のど真ん中である、代表的なコラムをご紹介させていただきます。
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■トンガ王国在住・鈴木真一「南太平洋からこんにちは」
ライターの鈴木真一さんは、トンガ王国で音楽の教員として働いています。まさに「王国」と呼ぶにふさわしいトンガは、画一化されたわたしたちの世界とは全く違う独自の文化をもっているようです。家族の形や価値観から、トンガのオカマちゃん事情まで。まさにカルチャーとサブカルチャーを横断する様々な観点から、未知の国・トンガが伝わってきます。コラム中の写真も必見です。
■天文学者・阿部新助「星空の旅人~台湾・ハワイ・チェコの空~」
阿部新助さんは、日本を代表する若手天文学者であり、NASAでも活躍の後、大学でも教壇に立つ人物。皆さんも、小さい頃に必ず一度はプラネタリウムへ行った経験があるのではないでしょうか。ロマンチックな星の世界、「天文学者」という職業が存在することは知っていても、実際の天文学者の活動についてはあまり知られていないところ。現役バリバリの阿部さんが伝えてくれます。
■漁師・しょうえい「朝日の昇る頃に」
しょうえいさんは、北の小さな町で漁師をしている新婚さんです。ですが、少し前までは都会でサラリーマンをしていました。Iターン転職先に選んだのが漁師という職業だったのです。実際にIターンするまでの奥様との会話のくだりなどは、ドキュメンタリーを読んでいるようなリアル感があります。こういう生き方もある、とあらためて思わせてくれるコラムです。
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世の中にはいろんな人がいます。おもしろい人を、埋もれさせたくない。見逃して欲しくない。世界中のおもしろい人がみんなここにいてくれるようなサイトになること、それが須藤の野望です。そして、異世界との出会いが、読者様にも新たなきっかけとなることを祈って。
皆さんの好奇心をたっぷり満たすJunkStageを、ますます目指してまいります。
(須藤優)
2008.12.20
FromEditor
毎日更新されるライター達のコラム。
そのなかから編集部スタッフが厳選した
今週のおススメ記事をご紹介します。
081220号:編集部選
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愛されるための恋愛講座(元銀座ホステス・神崎桜)
「愛されるための恋愛講座」
元銀座ホステスの、愛の極意。
トーキョー・コラム(写真家・ヒロト)
「東京コミュニケート」
出会いはすべてのはじまり。
誘惑というビジネス(広告系中年会社員・やま★しろ)
「不景気に広告のできること」
なぜ、サンタの衣装は赤いのか?
南太平洋からこんにちは(トンガ王国在住・鈴木真一)
「トンガのオカマ」
オカマはオカマにあらず。
flora world(小説家・桃生苑子)
「floraWorld66『譲り葉』」
受け継がれてゆくもの。
2008.12.13
FromEditor
毎日更新されるライター達のコラム。
そのなかから編集部スタッフが厳選した
今週のおススメ記事をご紹介します。
081213号:編集部選
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クラシック・サポーターになりたい!(CDショップ店員・柳楽正人)
「未来を創るオーケストラ」
子供たちと地域のために。
日本の救急救命を変えてみせる(救急救命士の卵・大西英登)
「救命救急士との出会い」
救命救急の世界へようこそ。
朝日の昇る頃に(漁師・しょうえい)
「俺は、漁師になる!」
心の底からやりたかった仕事への道。
石川ふくろうアーカイブス(ロボットアーティスト・石川ふくろう)
「イマ、ボクハココニソンザイスル」
我創る、故に我在り。
先生、バスケが足りません(バスケバカ・フィルコ)
「諸刃の城宝(前編)」
愛すべき、(危険な)あなた。
2008.12.06
FromEditor
毎日更新されるライター達のコラム。
そのなかから編集部スタッフが厳選した
今週のおススメ記事をご紹介します。
081206号:編集部選
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美容部員だったあの頃(元美容部員・のぞみ)
「新人だった、あの頃」
化粧品業界は女の軍隊!
エコグルメのすすめ(栄養士修行中・クラモチ)
「本物の行方―「日本酒」②」
“高い=おいしい”への疑問。
スポーツは世界を変える!(スポーツドクター・辻秀一)
「Webメントレvol.3」
自分の為の変化と成長。
クラシック居酒屋トーク(音楽家・鷲見精一)
「チューニングとステージマナー」
ベストの演奏の為に。
flora world(小説家・桃生苑子)
「■flora World 64『公孫樹』」
誰かを想い、植える樹がある。