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2012/02/22

みなさん、こんにちは。ジャン子でス。
このあいだ、ジャンクステージの「ぶちょう会」が、ありましタ!

これは、ライターさんから ジャンクステージで やりたいことの プロジェクトをあげてもらう
ことし、ジャンクステージが”どうにゅう”した”せいど”だとのことでス。
スタッフのみんなわ、”ぶかつどう”と、よんでいまス。

にたジャンルのひとたちで、9つの”部”にらいたーさんを わけて、
らいたーさんのなかから、”ぶちょう”さんをせんしゅつしましタ。
なぜか、”風紀委員”というものがあり、これだけ、”部”でわなくて、”委員”でス。
ぶちょうさんは、こんご、”めるまが”などにもとうじょうするそうでス。
めるまがのとうろくは、こちらでス。

ゆうさん の いえに ぶちょうさん が あつまり、かいぎをしましタ。

ゆう「イトウさん。なんですか、そのあやしいふろしきは。」
イトう「えっ、えっ、これ、ワイン冷やしてきたから、あたたまらないように…」
メグミ「ちょっと、イトウさんのあの紙袋、カ●ティエなんだけど。どういう事?」
ゆう「疑惑ですね。あの大きさは、時計か、アクセサリーか…」
「紙袋って、ひとり歩きして、流通するからな。」
理紀「あ、どうも、遅れてごめんなさい。これ、日向夏です。」
イトう「ヒューバランス?! 僕、東京マラソンに出るんです!」
ゆう「イトウさん、もう、なんていうか、なんなんですか。」
理紀「そうそう、わたし今日、太鼓の居残り自主練があるので、途中で失礼します。」
整「…太鼓…突っ込むべきか…」
イトう「ぼくは、女子とデー…いえ、東京マラソンの練習で8時に失礼します。」
ゆう「っていうか、東京マラソン当たったんだ、イトウさん。」
メグミ「わたし外れたのに!! あ、ゆうさん、これ、イカ飯ね。」
ゆう「あ、はい、メグミ部長。お湯ですね。…あっっっつつちぃぃぃぃぃ!!!!!!!!!」
整「…だから、なぜ、なんでも素手でやろうとするのかと…」
ゆう「…わたしの失敗はすべて、”常になんでも強火”が原因です(キリッ」

といったふうで、イトうさんの”ぎわく”と、ゆうさんの”やけど”から、
”ぶちょう会”は、はじまりました。

イトうさんは、”帰宅部”といって、
いままでのジャンクステージのOBOGのコラムから、すばらしいものを
”はっくつ”するのがしごとでス。
メグミさんは、”保健部”といって、
”医療系”のライターさんの、おやぶんでス。
そして、理紀さんは、”風紀委員”で、
ジャンクステージの”もはん的”なコラムニストの、おやぶんでス。
みんなが、「委員長」と、よんでいまス。
そのたの”部”は、また、しょうかいしまス。

みんながアイデアをもちよって、
ジャンクステージのことや、ことし、5しゅうねん の”まがじん”をだすので、
そのことについて、はなしあいましタ。
わくわく しましタ。

でも、ジャン子は、”部”には、いれてもらえませんでしタ。
なんででスか。

ジャン子

2012/02/22 05:00 | ミーティング録 | No Comments