JunkStageをご覧の皆様、こんにちは。
2012年9月以降、新たにJunkStageに加わった新規ライター8名をご紹介します。
▼医学生・朽木誠一郎「病室の千羽鶴は飛ばない」
医学生として、外来や病棟で医療の様々に触れる日々をつづる朽木誠一郎の、医療現場奮闘記。
http://www.junkstage.com/kuchiki/
▼写真家・古賀英樹「想いはいつも通り過ぎて。」
福岡在住の写真家。北原白秋の故郷であり、写真集や映画作品の舞台にもなった出身・柳川市の文化色を受け、「想い」ありきの写真を追求している。
http://www.junkstage.com/hideki/
▼油絵画家・福井諭史「絵のこと」
フェルト人形作家としても活動する油絵画家。オリジナルキャラクターの制作や共同ブランド「eena x exsoup」など幅広く活躍中。
http://www.junkstage.com/fukui/
▼古典芸能俳優・酒井孝祥「和に学ぼう!」
日本の古典芸能から学び、様々な舞台に生かし活動する俳優。 舞台活動や日本の文化芸術について連載。
http://www.junkstage.com/sakai/
▼バックパッカー・北浦耀司「World Surfing」
2013年4月より、フィリピンを皮切りにアジア、ヨーロッパなど世界各国を廻る学生バックパッカー。ホームステイ支援サービス・カウチサーフィンを利用しての旅行記を綴る。
http://www.junkstage.com/kitaura/
▼ナイジェリア在住・天野淳「アフリカで、食べて、考えた。」
ナイジェリアにて貿易の仕事の傍ら、趣味のレストラン・カフェ巡りを通じて現地の食文化に触れる。現地駐在員も絶賛のグルメレポと文化について執筆。
http://www.junkstage.com/amano/
▼マレーシア駐在妻・加賀美友子「イスラム国家で駐在妻」
夫の海外赴任に伴い、2012年6月よりマレーシアで専業主婦生活に。イスラム国家から見た日本と現地の生活について執筆。
http://www.junkstage.com/kagami/
▼熱帯魚愛好家・小池大志「地球の裏で珍魚が笑う」
熱帯魚飼育歴20年以上の筋金入りの愛好家。熱帯魚の飼育や意外な生態などを熱を込めて綴る。
http://www.junkstage.com/koike/
ライターの記事への感想は、Facebook上で受け付けております。 http://www.facebook.com/pages/JunkStage/130916416937365
どうぞお気軽にご感想をお寄せください。
JunkStageをご覧のみなさま、こんにちは。
JunkStageではこのたび、新たにTOPページをリニューアルいたしました!
今回のリニューアルで、JunkStageアワード2012の受賞者を初めとする豪華ライター陣がTOPページに登場。
Webサイトで掲載している写真も、昨年のJunkStage6周年記念パーティの模様をご紹介するものとなっています。
いずれも力作揃いのコラムですので、未読の方はぜひこの機会にご覧になって下さい!
それでは、今後ともJunkStageを宜しくお願い致します。
JunkStageをご覧のみなさま、こんにちは。
今回は本年2月23日に行われたJunkStage総会にて発表させて頂きました、JunkStageアワードについてご報告させて頂きます。
■JunkStageアワードとは?
その年度において、「もっともJunkStageらしい、熱意と情熱をコラムで表現したライター」に贈られる賞となります。
受賞者はコラムの影響度、クオリティをはじめ、読者の皆様の声やソーシャルメディアでの影響度などを総合のうえ決定されます。
2012年度は下記のライターが受賞いたしました。
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JunkStageアワード2012
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◆大賞
「情報メディアより感動メディア」のJunkStageポリシーにもっともふさわしい、個性と情熱にあふれるコラムに贈られる賞です。トーンだけでなく、文章のクオリティ・寄稿頻度も審査対象となります。
▼受賞者
フリーダイバー・武藤由紀
(人魚の武者修行 http://www.junkstage.com/yukimuto/)
素潜りを競うフリーダイビングの日本代表選手。世界大会を照準に、身ひとつで体験する深海の世界や競技としてのフリーダイビングの奮闘録を執筆。
<Staffコメント>
日本代表選手として、マイナス57m(!)もの潜水記録を持つ武藤さん。豊富な経験を綴ったコラムはソーシャルメディアでも反響が高く、メジャーな競技でないからこそ「人が基軸となり未知の世界との架け橋をプロデュースする」というJunkStageのポリシーを体現した非常に熱意に溢れた文章です。美しい写真と合わせてご堪能ください。
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◆副賞
大賞と同じく、JunkStageを代表するにふさわしいコラムに贈られます。(紹介順・順不同)
▼受賞者
古典芸能俳優・酒井孝祥
(和に学ぼう! http://www.junkstage.com/sakai/)
日本の古典芸能から学び、様々な舞台に生かし活動する俳優。舞台活動や日本の文化芸術について連載。
<Staffコメント>
歌舞伎、狂言、能、仕舞など日本の古典芸能についての高い専門性・濃い情報量を保ちつつ、高い更新頻度での寄稿が続けられている稀有なコラム。酒井さんの「知ってほしい」「知らせたい」という強い思いに、是非触れてみてください。
▼受賞者
写真家・古賀英樹
(想いはいつも通り過ぎて。 http://www.junkstage.com/hideki/)
福岡在住の写真家。北原白秋の故郷であり、写真集や映画作品の舞台にもなった出身・柳川市の文化色を受け、「想い」ありきの写真を追求している。
<Staffコメント>
見るものの心を震わせるような強い写真を発表し続ける古賀さん。写真家ながら、写真作品だけでなく添えられる文章の繊細さ、静謐さは非常に印象的。「“情報”メディアより“感動”メディア」を目指すJunkStageが自信を持ってお薦めできるコラムです。
▼受賞者
南トスカーナ在住一家・四方恵美子
(トスカーナでかあちゃん http://www.junkstage.com/emiko/)
マクロビオティックをきっかけにイタリア・南トスカーナへ。夫の働く山の上の小さなレストランを手伝い、現在はボンコンヴェントにて一家4人で暮らしている。
<Staffコメント>
トスカーナの魅力あふれる食卓の写真が常に満載の四方さんの連載。読んでいるとつい食べたくなってしまう、そんなコラムがずらりと並んでいます。共に語られる季節感漂う行事や風景写真も楽しい、イタリアの文化に根付いた生活ぶりがうかがえるコラムです。
▼受賞者
バイリンガル11年・理紀
(字幕にない英語タチ http://www.junkstage.com/masaki/)
高校卒業と同時に渡米。大学卒業後ニューヨークでデザイナーとして働く。会社帰りにはタイムズスクエアで映画鑑賞が習慣だった。2002年帰国。
<Staffコメント>
2010年度に続き、Junkstage初の二度目のアワード受賞となった理紀さん。バイリンガルという視点を活かしながらもおしつけがましくなく、映画や日常のひとこまは選び抜かれた言葉で丁寧に綴られており、映画好きならずとも必見です。
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◆新人賞
2012年に新規加入されたライターの中で、目覚ましい活躍をされた、もしくは今後に期待の注目ライターに贈られます。
▼受賞者
パリで日本食起業・田淵寛子
(お好み娘。奮闘記 http://www.junkstage.com/hiroko/)
IT関連事業の起業を経験後、パリにて事業を開始。メイドのいるお好み焼き店「お好み娘」の道のり。
<Staffコメント>
人は、生きているだけでコンテンツである――このJunkStageのポリシーを体現するかのような人生を送られている田淵さんのコラムは一度読むと続きが気になって目が離せないという声多数。パリで奮闘を続ける田淵さんの波乱万丈な人生模様は一読の価値ありです!
◆最多更新賞
年間を通じて最多の寄稿により、JunkStageをアクティブに彩ってくれたライターに贈られます。
▼受賞者
ジャグラー・竜半
(ジャグリングな日常。 http://www.junkstage.com/ryuhan/)
ジャグリングの国際大会にてシガーボックス部門で優勝するなど、国内外の競技会で多数の受賞経験を持つジャグラー。浜松市にてジャグリングサークル「じゃぐなぎ」を主宰するなど普及にも努める。
<Staffコメント>
昨年に引き続いての受賞となった竜半さん。ジャグリングへの愛に溢れた平易かつ読みやすい文章でありながら、更新回数は昨年1年間でなんと総本数72回、月平均で6回超!「好き」がダイレクトに伝わってくる、活字中毒者必見のコラムです。
◆スタッフ特別賞
イベントやフリーペーパー制作などのコラム以外のJunkStageの諸活動にスタッフ以上の情熱をかけて活躍してくれたライターに贈られます。
▼受賞者
百姓・川口巽次郎
(谷間の農的暮らし通信 http://www.junkstage.com/kawaguchi/)
外資系サラリーマンを経て、瀬戸内海近辺の片田舎へ。農民として、畑仕事で自給自足的生活を送る日々を綴る。
<Staffコメント>
昨年行われたJunkStageの合宿の会場を提供してくださった川口さん。ほぼ自給自足で営まれる生活を綴ったコラムには普段忘れられがちなことを教えてくれます。食べることは生きること――そんな当たり前だけれど大切なことに気付かせてくれるコラムです。
◆功労賞
JunkStageにおける新しい取り組み、今後の指針になるような活動を協働しJunkStageの未来に貢献してくれたライターに贈られます。
▼受賞者
劇作家・イトウシンタロウ
(女子をめぐる冒険 http://www.junkstage.com/ito/)
“ふざけた社会派”劇団「チャリT企画」の中心俳優。「ITO SHINTARO IS A NICE STOKER」名義で劇作家としても活動している。舞台の上下を問わず侘び寂び下心抜きで女子をめぐる冒険中。
<Staffコメント>
JunkStage6周年パーティでの司会を始め、周年紙製作など非常に幅広くスタッフをサポートしてくれたイトウさん。そのコラムも読むだけで吹きだしてしまう面白さです。女子をめぐる男心のあれやこれやをしつこく観察し分析した記事はまさに必見の一言です!
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読者の皆様のお声もアワードの結果に反映されます。
どうぞ、今年もお気に入りのライターをぜひ応援してください!
▼感想はこちらから▼
JunkStage×Facebookファンページ http://www.facebook.com/JunkStage
JunkStage×Twitter http://twitter.com/#!/JunkStage
JunkStageをご覧のみなさま、こんにちは。
本日は去る12月1日に開催された、JunkStage6周年記念パーティの模様をお伝えいたします。
■準備編
開催前日、スタッフは最後の打ち合わせのため21時半から集合。
深夜までライターの皆さんの紹介ボードの作成をしてくれたスギタクミさんと藤原、当日の進行MCの打ち合わせを重ねるイトウシンタロウさんと帯金ゆかりさん、お客様からの問い合わせや応対に追われる須藤と桃生。
これは例年のことではありますが、前夜ということで全員軽いハイテンション。
桃生「あたし胃が痛い……酒ないのお酒」
藤原「悪いな。俺が全部飲んでやった」
須藤「ちょっとそこ!もう12時なんだけど!」
……残念ながら、これも毎年恒例となりつつある光景です。
さて、開催日当日は朝9時に会場に集合したスタッフたち。
早速、会場の設営を開始します。
今回お借りした会場は2011年のJunkStageCafeイベントでもお世話になった「ギャラリーさくら」さんの原宿竹下通り店さん。通りに面した広々としたガラス張りのスペースで、お洒落な上に解放感もたっぷり。
イトウさん「ジャン子ちゃん椅子に座らせましょうよ!お誕生日だし!」
帯金さん「ちょ、イトウさんそんなこと言ってないでそこのレールフック取って!」
スギさん「モール位置ってここでいいんだっけ。メニュー表は貼ったよね」
当日はほぼ役立たずの理事会面々に代わって奮闘してくださるイトウさん、帯金さん、スギさんの活躍なくしては開場までこぎつけたかどうか、疑問が残るところです。
そして、辻秀一さん率いるプロバスケットボ―ルチーム「東京エクセレンス」のスタッフの皆さんも会場入り。チームに因んだゴールリンクをお持ち込み頂き、プレー中の写真なども持参くださって迫力ある展示となりました。
12時を回るころには出演者の皆さんも続々と会場に到着。
初対面の方などもいらっしゃるので、自己紹介をしていただくと早速場当たりを開始します。今回、パフォーマンスで参加してくださった方々は皆様慣れていらっしゃるため、進行と立ち位置の確認をして簡単に終了。
会場の外にはJunkStage特製のぼりを立て、お客様をお迎えする準備が整いました!
■いよいよ開場!JunkStage6周年記念パーティ
開場と前後して降り出した雨にもかかわらず、14時には続々とお客様たちが会場に到着!
手にドリンクを持って皆さま思い思いに展示を見たり、談笑したり。
ホームパーティのような和やかな雰囲気の中、須藤の挨拶を経て全員で乾杯をさせていただきました。
須藤「JunkStageが無事に6周年を迎えることが出来るのも、こうしてここに来てくださるお客様のおかげです。本当にありがとうございます!」
そしてこの日、ひと組目のパフォーマンスをしてくださったのはトランペット奏者の太田祥三さんと、ゲストミュージシャンの沼尻了恵さん。
開演前は緊張してか恐縮しきりだった太田さんですが、演奏が始まると様子が一変。
息の合ったトランペットとギターの生演奏で会場の空気を見事に温めてくださいました。
そして、JunkStageのイベントとしては外せないのがライター達の作品展示。
今回は日本画家の池上紘子さん、自然写真家の山田雅幸さん、イルカ写真家の鈴木あやのさん、イラストレーターの佐々木千尋さん、物語作家・細川亮さんといったアーティストに加え、屋久島の自然を切り取った写真で参加してくれた日高志乃さん、プリザーブドフラワーとリースでまさに花を添えてくれた上村恵理さん、海外からの参加ではセブ在住ダイバーの二瓶立行さん、トンガ王国在住の鈴木真一さん、天文学者の阿部新助さんといった普段ではなかなか見ることが出来ない作品が勢ぞろい。
訪れたお客様達はそれぞれの展示で足を止め、「これどうやって撮ったんだろう」「すごいね」といった会話も聞こえてきました。
ふた組目のパフォーマンスはJunkStageのイベントではなんと皆勤賞!で出演して頂いているサルサフリークの廣川昭彦さんとマルチタレント・エイミーさんのパフォーマンス。
キューバ音楽の楽しさ、温かさを伝えるステージでは、お客様を巻き込んでのダンスも!
最初は遠慮がちだったお客様方も楽しそうに参加している姿が印象的でした。
続いては一輪車で世界チャンピオンに輝く安藤勇太さんのパフォーマンス。
久しぶりだから、と前置きしつつ、帯金さんとともに今回のパーティの進行役を務めたイトウさんを飛び越えるパフォーマンスでは会場の全員が拍手する場面も。続いては廣川さんとイトウさんの二人越えをするなど、素晴らしい演出で会場を沸かせました。
そして、今回のパーティの最後の出演者となった、シャンソン歌手・鈴木希彩さん。
滅多にしないというアカペラでの歌声はクリスマスソングを中心に構成され、その場は一気にしっとりとしたムードに。
お客様も身を乗り出して年々表現力を増す歌声に聴きほれる姿も見られました。
4時間にわたって開催してきたJunkStage6周年記念パーティも、18時の閉会で終了。
沢山のお客様に囲まれ、JunkStageは無事7年目を踏み出すことになりました。
おいで下さった皆様、応援や励ましの言葉を掛けてくださった皆様、本当にありがとうございます。
そしてこれからも、どうぞJunkStageをよろしくお願いいたします!
JunkStageをご覧の皆さん、こんにちは。
開催まであと1週間となりました主催イベント・JunkStage6周年記念パーティにつきまして、続報をお届します。
今回はパーティ会場にてJunkStageでコラム連載中のアーティストたちによる作品展示も実施。
多彩な顔触れによる作品の競演もどうぞお楽しみに!
<展示参加者一覧>
◆日本画家・池上紘子

世界遺産・仁和寺へ作品奉納実績を持つ気鋭の日本画家。日本画院展をはじめ、精力的に作品の発表を行っている。
http://www.junkstage.com/ikegami/
◆北の写真家・山田雅幸

自然写真家。札幌で生まれ育ち、20代前半で改めて地元北海道の自然に感慨を受け、撮影活動を始める。自身が大雪山等の山に登り、森を歩いて自然や野生動物の姿を記録している。
http://www.junkstage.com/yamada/
◆イルカ写真家・鈴木あやの

水中モデルを行う一方、自身で写真・動画も撮影する。大学院にて農学生命科学研究科修士課程を修了し、企業で研究職に就いた経験から、自然やサイエンスについても執筆。
http://www.junkstage.com/ayano/
◆イラストレーター・佐々木千尋

ロンドン芸術大学卒業、現地の経済雑誌等に作品を発表しているイラストレーター。2011年にイギリスから帰国。「思いと相手を繋ぐ媒体」としてイラスト、ファインアート、アニメーションなど様々なドローイング作品を手掛けている。http://www.junkstage.com/chihiro/
◆トンガ王国在住・鈴木真一

ソロモン諸島国での3年間の教育活動を経て、2008年よりトンガ王国在住。 現在は中学校で音楽教員として勤務。http://www.junkstage.com/suzuki/
◆セブ島在住ダイバー・二瓶立行

フィリピン・セブ島在住のダイビングインストラクター。生物の豊かな島のすばらしさを知ってもらいたいと、水中ガイドとしても活動している
http://www.junkstage.com/nihei/
◆屋久島で起業・日高志乃

父の定年を機に屋久島へ移住。ホテルマネージャーの経験を生かし、民宿がメインの屋久島でレンタルルーム「ウィークリーYAKUSHIMA」を経営。
http://www.junkstage.com/hidaka/
◆スポーツドクター・辻秀一

『スラムダンク勝利学』の著者。
スポーツドクターであり、スポーツで世界を変えるNPO法人「エミネクロス」代表。
http://www.junkstage.com/tsuji/
◆物語作家・細川亮

26歳から絵を描き始める。
オリジナルのイラストに物語をつけた創作作品「小さい人シリーズ」を連載公開。
http://www.junkstage.com/hosokawa/
◆花屋経営・上村恵理

花屋へ嫁ぎ、現在は家族で経営。
様々なお客さんと接する中での花と人との人間模様を執筆。
http://www.junkstage.com/eri/
◆天文学者・阿部新助

小惑星・彗星・流星を追い求め、世界の空を旅する天文学者。NASA、チェコの天文台、はやぶさミッションでも経験を積み、現在は台湾の大学の天文学教員として、台湾を拠点に活動している。
http://www.junkstage.com/abe/
<JunkStage6周年記念パーティ>
■日時 2012年12月1日(土) 14:00~18:00(予定)
■会場 ギャラリースペース「さくら 原宿竹下口店」 1F
地図:http://goo.gl/maps/7PrVI
アクセス:JR原宿駅竹下口より徒歩10分
■参加費 2000円(1ドリンク・軽食込)
■お申し込み方法
参加者名、参加希望人数をinfo@junkstage.com宛にお知らせください。
※なお、上記は予定であり、今後変更の可能性がございます。 変更状況等につきましては、こちらのスペースでご連絡をさせて頂きます。
JunkStageをご覧の皆さん、こんにちは。
JunkStageでは初のパーティスタイルとなる主催イベント・JunkStage6周年記念パーティにつきまして、続報をお届します。
JunkStageイベントでは恒例の、在籍ライターによる生パフォーマンスは今回も実施が決定。
まずは要注目の出演者をここでご紹介させていただきます!
◆生トランペット&ギターセッション◆

Performance:トランペット奏者・太田祥三
JunkStageのイベントでは初参加となる太田。 ゲストにギタリスト・沼尻了恵を迎え、今回のパーティではオープニングを担当。 ブラジル音楽を中心に繰り広げられるギターとトランペットの競演を是非お見逃しなく♪
◆Cuba音楽 DuoLive◆


Performance:サルサフリーク・廣川昭彦 マルチタレント・エイミー
廣川とエイミーはキューバ音楽・Sonの生演奏を披露。 誰もがワクワクする音楽作りには定評のある二人とともに、歌えて踊れる楽しさを味わえるのはJunkstageのイベントならでは。音楽の楽しさを知るステージをどうぞお楽しみに。
◆一輪車パフォーマンス◆

Performance:一輪車世界チャンピオン・安藤勇太
世界チャンピオンタイトルを持つ一輪車パフォーマンスで魅せる安藤は、チャリティイベントでもその技で観客を魅了。誰もが純粋に驚きと楽しみを感じられる一輪車の奥深い世界、至近距離で是非一度ご覧ください。
◆鈴木希彩 ミニライブ◆

Performance:シャンソン歌手・鈴木希彩
シャンソンコンクールでもグランプリを獲得するなど、年々その歌声に磨きをかけている鈴木。今回はパーティのエンディングを担当し、会場にその歌声を響かせます。数多いレパートリー曲から選び抜かれた珠玉の歌声をどうぞご堪能ください!
<JunkStage6周年記念パーティ>
■日時 2012年12月1日(土) 14:00~18:00(予定)
■会場 ギャラリースペース「さくら 原宿竹下口店」 1F
地図:http://goo.gl/maps/7PrVI
アクセス:JR原宿駅竹下口より徒歩10分
■参加費 2000円(1ドリンク・軽食込)
■お申し込み方法
参加者名、参加希望人数をinfo@junkstage.com宛にお知らせください。
※なお、上記は予定であり、今後変更の可能性がございます。 変更状況等につきましては、こちらのスペースでご連絡をさせて頂きます。
JunkStageをご覧の皆さん、こんにちは。
JunkStageでは2012年12月、6周年を迎えることとなりました。
無事に6周年目を迎えることが出来るのも、支えてくださった読者の 皆様の
お力によるものと存じます。
スタッフ・ライター一同、深く御礼申し上げます。
ついてはそれを記念し、また長い間支えてくださった読者の皆様とライターの
交流の場として、下記のとおり記念パーティを実施いたします!
当日はJunkStageの誇るライターのパフォーマンスや作品展示も予定。
閑静な住宅街の中のお洒落なスペースにて、JunkStage一同皆様のご参加を
心よりお待ちしております。
■日時 2012年12月1日(土) 14:00~18:00(予定)
■会場 ギャラリースペース「さくら 原宿竹下口店」
地図:http://goo.gl/maps/7PrVI
アクセス:JR原宿駅竹下口より徒歩10分
■参加費 2000円(1ドリンク・軽食込)
■お申し込み方法
参加者名、参加希望人数をinfo@junkstage.com宛にお知らせください。
※なお、上記は予定であり、今後変更の可能性がございます。
変更状況等につきましては、こちらのスペースでご連絡をさせて頂きます。
ライターと直接交流できる非常に貴重な機会、どうぞお見逃しなく!
ご予定ご調整のうえ、お友達とお誘い合わせの上ご来場ください。
皆様にお会いできますことを、心より楽しみにしております。
JunkStageをご覧の皆様、こんにちは。
2012年4月以降、新たにJunkStageに加わった新規ライター4名をご紹介します。
▼スポーツカーファン・岩崎太朗「スーパーカーのすゝめ」
平凡なサラリーマンながら、小学3年生の頃から憧れた、スーパーカーの代表「ランボルギーニ・カウンタック」車を所有。スーパーカーのある生活を連載。
http://www.junkstage.com/taro/
▼美容師・齋藤マコト「3千円からの美容師人生」
大阪にて「hair salon face」を開業・運営。破天荒な修行生活や居心地のいいサロン運営についてプロフェッショナルとしての視点で連載。
http://www.junkstage.com/makoto/
▼声優・北沢力「声の力」
テレビアニメ、OVAから映画の吹替、ナレーションまで幅広く活躍する声優。既存のイメージを越えた「声の俳優」として綴る。
http://www.junkstage.com/riki/
▼パリで日本食起業・田淵寛子「お好み娘。奮闘記」
IT関連事業の起業を経験後、パリにて事業を開始。メイドのいるお好み焼き店「お好み娘」の道のり。
http://www.junkstage.com/hiroko/
ライターの記事への感想は、Facebook上で受け付けております。
http://www.facebook.com/pages/JunkStage/130916416937365
どうぞお気軽にご感想をお寄せください。
JunkStageをご覧の皆さん、こんにちは。
多方面で活躍中のJunkStageライター、音喜多駿さんと由佳さんが JunkStageでの連載をきっかけにニュースサイトにて取り上げられました!
▼政治家志望・音喜多駿 「次長課長の河本問題から考える、社会保障の行方」
ニュース提言サイト・「BLOGOS」へコラムが転載されました。
http://blogos.com/article/40232/
◆JunkStage連載コラム「政治の世界、はじめの一歩」
http://www.junkstage.com/syun/
▼本妻・由佳 「独占取材!バリ島の日本人一夫多妻ファミリーの妻の本音」
「東京独女スタイル」にてインタビューを受け、その生活や一夫多妻生活についてのレポートが掲載されました。
http://www.dokujo.com/lifestyle/ipputasai.html
◆JunkStageコラム「バリの一夫多妻暮らし」
http://www.junkstage.com/yuka/
※JunkStage所属ライターへの取材のお申込みについては、 info@junkstage.comまでご一報ください。
JunkStageをご覧のみなさま、こんにちは。
JunkStageではこのたび、TOPページのリニューアルを行いました。
http://www.junkstage.com/
レイアウトの変更と共に、新たに「Hall of Fame」コーナーを設け、
編集部がお勧めする殿堂入りライターを掲載。
今後は、在籍ライターの一覧は、「コラム一覧」ページからご確認頂けます。
http://www.junkstage.com/?page_id=4255
お気に入りのライターのコラムチェックに是非ご活用ください!
それでは今後ともJunkStageをどうぞよろしくお願いします。


























