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2010/04/01

王子も1歳になり。
ハイハイはまったくしなくなり、まだまだガニマタ歩きではありますが、歩行もどんどん上手になってきています。

そんなこんなで。
まだ乳離れもしていませんが、離乳食も進み、昼間はおっぱいを飲まなくてもOKになってきて、生理も始める兆しがないので次の子のメドも立たないので。
バイトを始めました。

2歳くらいまでベタ付きで、と思っていたのです、が。
どうやら王子、そこまで親とべたべたしなくても大丈夫な子のよう(これは本当に個性)。
やりたいこともあるので、ちょっと働くことにしました。

やりたいことというのは、カウンセリングの勉強。
別にそれを職業にしたいわけではなく、自分のため、家族のために勉強したいのです。
妊娠期間を含め、ほぼまる2年、専業主婦をしていてわかったのですが(家事に目覚めたのはここ半年くらいのダメ嫁ですけどね!!!(笑)
家事は、掃除や洗濯、食事の支度はもちろんながら、一番大事なのは、家族のメンタルケアだなと。

家族って、やっぱり親を中心としたひとかたまりで。
親の感情にふりまわされがちで。
仕事だ、満員電車だ、ママ友だ、と、なんだかんだストレスをもらいがちな親の感情に振り回されがちだなと、実感。
実際、親のストレスって、どんどん家族に感染するんです。
それで、夫婦ケンカなんか始めてしまえば、子どもはぎゃん泣き。
ぎゃん泣きする子どもに親はさらにイラつく、みたいなストレス・スパイラル。
殺伐としてくるんです、これが。

そんなわけで。
やっぱり自分のストレスケアも、家族のメンタルケアもできるようになりたいなー、と思い。
それには多少のお金がかかるので、バイトを始めるに至りました。

ついでに言えば、気分転換にもなり、仕事をして自分の存在を認められ、さらにお金という目に見える形で報酬もいただけて、すごく楽しいではないかと思ったのですが。
正直、私には今のところ、家事と育児の方が断然楽しいです(笑)
と、仕事を始めて2週間。
生理がきました!!!(笑)
約2年ぶりの生理。
ものすごく戸惑います。
いやー、まるで初めての時のよう(笑)
生理痛なんて、すでに意味不明状態。
一体、どのくらいのペースでナプキンを変えればいいのか、さっぱりわかりません。
そもそも始まった時も気付かず、尿モレかと思いました(爆)
妊娠すると、その辺の筋肉がゆるむため(赤子を間違えて出してしまわないように、らしい)、下半身に力を入れたはずみにちょっとモレる、尿モレに悩まされる妊婦さんも多いもの。
くしゃみの時に気を使うものの、特にそんなことはなくきたのに、いまさら尿モレか!? と思ったのです(笑)
そしたら、パンツが真っ赤になってました。
いやーびっくり。
最初、何かと思いました。
これで、すぐに妊娠とかなってしまったら、どーしましょうね(笑)
こればっかりは授かりものなので、わかりませんが。

12:23 | 夫婦関係と子育て, 母はまじめに考える | ■仕事、始めました。 はコメントを受け付けていません
2009/06/07

おかーさんは赤子が産まれると数年(個人差あり。わたしが読んだ本では3~5年でした)はまとまった睡眠がとれない。
産まれてから2ヶ月くらいは3時間も眠れない細切れ睡眠の日々。
3ヶ月になる頃から、長いと5時間くらい眠れる日もちらほら。この5時間という睡眠がなんとありがたいことか。

細切れ睡眠でも大丈夫な人でないかぎり、なんだかんだ家事やらなんやらをしながら、おっぱいで体力を奪われ、初めて育児でおたおたし、宇宙人みたいにいきなりぽこっと出てきた言葉の通じない生き物の相手を24時間つきっきりでしているわけです。
普段、楽しいとかかわいいとか素晴らしいとか言ってますが、それは本当のことですが、疲れるもんは疲れるんですよ。
自分の時間なんてもてないわけですし。
もちろん、普段から非常に育児に協力的なハニーちゃん(旦那さま)に深い感謝は常にあります。
恵まれてると思っているし、わたしがこんなに楽しく育児できているのも、彼の協力があってこそです。
それを前提で以下をお読みください。

最近王子は23時ころに30分くらい添い寝して寝かしつけると、5時間くらい寝てくれることが増えました。
そうするとまとまった睡眠や、自分の時間や夫婦の時間が作れるのです。
そんなわけで今夜も晩酌やら、読書やらをしようと、王子の「一緒に寝ろ」という強烈なオーラに負けないようにがんばりつつ、添い寝してたわけです。
そして15分くらい経過。もうひといきだな、と思っていたその時。何を思ったのか、いきなり空気読めなすぎるとあほちん(旦那のこと)が掛け布団をめくり、ひっくり返してかけなおしたのです!!!
今まであったかい熱に包まれていたのに突如外気にさらされた王子。当然、ぎゃん泣き。
はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁッ!!!??? って感じですよ。
キレて「何すんの!? 起きるじゃん!!! もう知らないからね」と寝かすのを放棄。
泣いた王子を再び寝かしつけるどあほ(旦那)。
「寝たよ」って、そりゃ寝ますよ。30分ももたないけどね!!!

案の定、20分もたたないうちにぎゃん泣き始めた王子。
あいにく洗濯物を干している旦那(洗濯は旦那の係。結婚当初から自分からやってるのであって、わたしが押しつけているわけではない)。
ぎゃん泣きする王子。
リビングに連れてきて、放置する旦那。
ぎゃん泣きする王子。

さぁ!! 考えてみてもほしい。
おかーさんは自分が寝てても赤子が「ほぎゃ」とか呟いたような声だけで目覚めてしまうようなスーパーな生き物なのだ。
そんだけ泣かれれば当然イライラする。
仕方なくとりあえずあやすものの、やる気がないのでたいした効果がない。
洗濯物を干し終わって、旦那にバトンタッチするものの「寝ないとどうなるかわからせる」とか言って抱っこしてるだけの旦那。
ずーっとぎゃんぎゃんぎゃんぎゃんぎゃんぎゃんぎゃんぎゃんぎゃーぎゃーぎゃーぎゃーぎゃーぎゃーぎゃーぎゃんぎゃんぎゃんぎゃんぎゃんぎゃんぎゃんぎゃんぎゃーぎゃーぎゃーぎゃーぎゃーぎゃーぎゃー泣きわめく王子。

さらに考えてみてほしい!!!
あの時寝かしつけに成功していれば、今頃あたしはちんたらお茶でも飲みながらマンガを読んだりできてるわけだ。
それなのに30分以上やまない王子の泣き声。
あげく「この家には無駄に泣いたって相手してくれる人はいないんだよ」とか言う超どあほ(旦那)。

あーーーほーーーかーーー!!!!!!!

あたしはイライラするから泣かないように先手を打ってるんだよ。
あんたが余計なことするからそんだけ泣いてるんでしょ!

さすがに泣き疲れて寝た王子。
あたしのところに来て言った超どあほ(旦那)の一言。
「あんだけ泣いたから、あとでお腹すくと思うからよろしくね」

もう、ほんとうに、ほんとうに、ほんとうに、意味分かんないんですけど

起きておっぱいあげるのは誰ですか?
睡眠時間ぶつ切りにして、おっぱいあげておむつ替えてるのは誰ですか?
あんたが寝がえりうってつぶされてる王子がうめいてる時、起きて救出するのは誰ですか?
あんたがこの季節になってもなおフリースのパジャマとか着て寝て、暑いからって自分ではいだ布団に埋もれて暑がってうめいてる王子を救出するために起きるのは誰ですか?

あなたは王子がぎゃーすか泣いてても熟睡できるからいいかもしれないですけど、あたしはそうはいかないんですけど。
わかってますか?
わかってないですよね?
だからなんであたしがこんなに怒ってるかもわかってないんですよね?
そんでケンカ腰なんですよね?

で、挙句に「じゃぁ何もしなかったほうがいいわけ」とか言うんですよね?

そうです! 正解!! 大正解!! 
あの時何もしなきゃ、あたしはこんなにイライラしてmixiだけじゃことたりず、珍しくフォントに色つけるちゃったりなんかしてJunkStageに記事を書いてるなんてことはなかったんですよッ!!!!!

あたしの時間を返せ!!!
土曜日だから一緒に晩酌する予定だったあたしの気持ちを返せ。
この無駄なイライラに費やした時間を返せ。
あたしのまとまった睡眠時間を返せ。
あーぁ。疲れたな。久しぶりに、実家に帰ろうかな。
でもそれじゃただ反省するだけから、お弁当を毎日主食→じゃがいも・おかず→きのこづくしにしてやろうかな(じゃがいもときのこが好きではない)。
でもそれじゃただの嫌がらせだから身をもってわからせるために、王子が起きるたびにどんな手を使っても旦那を起こしてやろうかな(水かけてでも、ベットから落としてでも)。
ついでだから禁煙するまで、両方やり続けようかな。
あたしは禁酒してるのに、あたしの仕込んだ梅酒をほとんど飲んでしまった恨みもこめて。

関係ないですが、仕事に支障がないようにと、産まれて2ヶ月くらいは別の部屋で寝て、王子が夜中に泣かないようにできるかぎりの事をし、リビングとあたしと王子の寝てる部屋のドアを閉めて泣き声が旦那の寝る寝室にまで届かないようにしていたのです。
が。つい2週間ほど前。ぎゃん泣きする王子を抱えたまま、普通に熟睡してる彼を見た時、あたしの努力は何だったんだろう? と脱力しました。

12:54 | 夫婦関係と子育て, 子育て雑記 | ■母親の逆鱗。 はコメントを受け付けていません
2009/06/05

出産と子育てをテーマに書いているのだから、避けて通れないのに普通は避けられている話を少々。
我が家は日本の伝統(?)に則って、ダブルベットで川の字で寝ているのですが。
男女関係を尊重する国かのおフランスでは、「子どもと夫婦は産まれてすぐ別の部屋で寝る」のが当たり前だそう。
それを知った時、授乳やらおむつ替えやらの度にそっちの部屋に行かなきゃいけないなんてなんてめんどくさいんだ! 日本に産まれたよかった、と思ったわたしです。
しかし物事に一長一短があるのが当たり前で、日本の方法の悪さにぶち当たる。

いついたせばいいのでしょう??

出産前に見たSexAntTheCityの中で、シングルマザーで出産した主人公のひとりがリビングでいたしてる最中に赤子が泣きだし、彼女は「Mama is coming!!」と叫びつつ最後を迎えようとがんばるものの、男の方が途中でできなくなってしまうとシーンがあって笑ってしまったが、今はひとごとじゃない。
実際、同じベットで寝ていると赤子を挟んでいるのでいたすタイミングが非常にむずかしい。
しかも産後1ヶ月~2ヶ月はいたしてはいけない(出産や悪露によって傷ついているので、雑菌が入ったりさらに傷ついたりするので)。
臨月頃もあまりいたさないのではないかと思うので、普通に3~4ヶ月はいたさない状態が続いているわけだ。
しかもぽこっと夫婦間に侵入し、万里の長城よろしく立ちはだかる赤子(彼らは挟まれて寝ると安心する)。
世の中のご夫婦は、そんな中でどうやって夫婦の営みをなさっているのか、わたしは不思議でたまらない。
世界で一番セックスをしてないのが日本人だというが、それは「川の字」と「夜にするもの」と「秘密でこそっとするもの」という3種の神器が根付いているからではないかと思う。
我が家も残念ながらその中のひとつなので、妊娠後期から現在に至るまでの間、激減しているので。
できることなら、世の中のご夫婦にアンケートしてみたい。「いつ・どこで・どのように」いたしているのか? と。
JunkStage的には、この人とかこの人に聞いてみたいし、この人とかこの人には男性側の意見を聞いてみたい。
そんでもってこの人にアドバイスしてもらったら、いい感じに解決できるかもしれない。

まぁそんなおふざけは置いておいて。
やっぱり夫婦である以上、お互い枯れているわけではないのだから、やっぱりふれあいというものは必要で。
健全にいたしていないのは絶対に不健全。
女感や男感を保つためにも、お互いのホルモンをちゃんと分泌させるためにも、夫婦間を良好に保つためにも。
わたしは男女の関係がなくなった枯れたような両親の方が嫌だし。

……しかし、こんなこと書いてて、そろそろJunkStageをクビになるんじゃないかとヒヤヒヤしております。
その前に一方的にリンクはられたライターさんからクレームがくるかもしれないので先に謝っておこうと思います。
勝手にリンクを張って、大変申し訳ありません。
JunkStage第2回公演のパンフレットで記事を書かせていただきましたが、それにかこつけて、そんなプライベートに関するアンケートをすることなど一切ございませんので、広い心でお許しください。

04:56 | 夫婦関係と子育て | ■赤子と夫婦と営みと。 はコメントを受け付けていません
2009/04/17

出産を経ると、夫婦間が冷えるとよく言う。
わたしが不倫してきた人々や、バイト先で出会った男の人は口々に言っていた。
「子どもができて色気がなくなった」「強くなってかわいげがなくなった」「子どもしか見てない」「文句ばかり言うようになった」「帰っても、あれやれこれやれと言うばかりで、疲れる」などなど。
確かに母親になると、守らなきゃいけないものができるから女は強くなる。
慣れない子育てで眠れないし大変だから、八つ当たりすれば、文句も言いたくなるのだろう。

わたしとしては、まず旦那さまには奥さんをちゃんと”女”扱いしてほしい。
そして、奥さんひとりでつくった子ではないのだから、できる範囲で子育てに参加してほしい。
たまにはオムツを替えてみたり、お風呂に入れるのを手伝ってみたり。
それがむずかしいなら、出産と子育てで疲れてる奥さんに小さな花束でもプレゼントしたり、日曜日には朝食のパンくらい焼いてあげたり。
話を黙って(ここポイント!意見なんて要りません。話を聞いてほしいだけだから)きいてあげたり、肩でももんであげたり(肩コリがひどくなりますから)。
奥さんへやさしくすることも、立派な子育てですから。
なにより、赤子が泣きやまなくても、奥さんに文句を言うのもやめてほしい。
言葉が交わせる自分たちの仲だってぎくしゃくする事があるのに、何もしゃべってくれない赤子とのコミュニケーションがいきなりできるわけがない。
ある程度時間がたてば、泣きかたで何をしてほしいかわかってきたりもするけど、すべてわかるわけじゃないし、ただ泣いてることだってある。
夜もろくに眠れず、1日中わけもわからない赤子とふたりっきりで話す相手もいない、帰ってきた旦那には「うるさい」と言われれば、ヒステリーになるのも当然。
「わかんなくてしょうがないよ」「俺が抱っこしてるから、お風呂にでも入ってリラックスしたら」とか、やさしい言葉をかけてほしい。
赤子は母親や周りの人がイライラしてれば、余計に泣くし、抱っこしてる人が変わればびっくりして泣きやんだりもする。
母親がリラックスすれば赤子もリラックスし始めるのだ。
そしていつも抱っこしてる人とは違う、父親が抱っこすると泣きやむのは、父親が好きという理由ではないので、決して「俺のほうが好きなんだよ」とか軽はずみな発言はしないように。
ケンカの原因になるだけです。

そして母親の方は「旦那さまだって疲れてる」事をちゃんとわかってあげよう。
いくら自分が大変だと言っても、旦那さまだって仕事がある。
旦那さまが昼間眠くて、仕事できずにお金を稼げなきゃ、生活だって成り立たないのだ。仕事してお金を稼ぐのも、子育ての一環なのだ。
旦那さまが毎日赤子の面倒を見てくれるかわりに、お金を稼いできてくれなくなったら困るのだから。
仕事するのは子育てとは違ったように疲れる。
わたしたちは赤子との密室に疲れるが、旦那さまは人づきあいで疲れてるのだ。
疲れて帰ってきた旦那さまに気遣いもなく「お風呂にいれて」「おむつ替えて」「わたしばっかり大変」「あなたは飲みに行けていいわよね」なんてやったり、「今日は何時と何時におっぱい飲んで、うんちして、どうのこうの」と逐一赤子の事を報告したりしてると、家に帰ってこなくなること間違いなし。
そんなこと旦那さまはたいがい興味ないから、言いたいならブログやmixiにでも書いて発散しよう。
旦那さまに報告して喜ぶのは、赤子のおもしろい行動・成長がうかがえる行動・楽しい表情くらいだろうか(まだそれくらいしか思いつきません)
そんなこんなで旦那さまに不機嫌になられたり、帰ってこなくなったりしたら余計にストレス溜まるのは自分。
自分のために、帰ってきたら「お帰りなさい」と笑顔で言う。何かしてもらったら「ありがとう」とちゃんと言う。それだけでも全然違う。
男は感謝されれば嬉しくなるし、いい気になってくれる、単純でかわいい生き物なのだから。
「ありがとう」「すごい」「うまい」「助かる」「あなたと結婚してよかった」などなど、思いつく限りにほめるのが良い。
決して「○○さん家の旦那さんは、おむつ替えもしてくれるのに」とか言っちゃいけない。
自分の旦那を旦那として選んだのは自分なのだから、隣の青い芝をうらやましがってはいけない。
ほめてほめて伸ばして、気持ちよく自分の都合のよい旦那に育てるのだ。
替えてもらったおむつからウンチが漏れても、「こういう風にやると漏れないんだって」と決して上から目線でなく、見本をみせてあげればいい。
もちろん、嫌な顔しないで、「次は漏れないように気をつけて替えてくれればうれしい」と、漏れたうんちも掃除してあげればいい。
ぎゃんぎゃん泣いてたのが、旦那さんに抱っこされて泣きやんだら「あなたが大好きなのね」とでも言って、調子に乗らせておけばいい。
調子にのって手伝ってくれるなら、しめたものなのだから。

結局のところ、mixi見たり、話を聞いたりしてると、そもそも夫婦のコミュニケーションがとれないのが問題なのだ。
両親がイライラした関係だと、赤子も不安でよく泣いて、余計にイライラするだけ。
付き合い始めを思いだし、基本的なコミュニケーションをまずは心がけてみてほしい。
そうすれば、子育てもうまくいくようになってくると思う。
うちはおむつ替えもしてくれるし、泣いても抱っこしててくれる(お風呂は3人で入ってる)。
そうやってくれるのは確かに経験者(王子は旦那さまにとっては3人目の子ども)だからというのもあると思うけど、それ以前にお互いにちゃんとコミュニケーションとれるように心がけているからだと思う。
できる限りほめるし、「ありがとう」は心がけているし、ちゅうとかぎゅうとかぽにょとか、スキンシップもしてる。
というわけで。
まずは夫婦のコミュニケーションを。そうすれば、ストレスもずいぶん軽減されると思いますよ♪

05:10 | ストレスレス育児のミソ, 夫婦関係と子育て | ■子育ての前に、夫婦のコミュニケーションを。 はコメントを受け付けていません