先日いつもサルサでお世話になってる廣川氏のブルースセッションを見てきた。
ブルース、なんとなくしか想像がつかなかったけど
クラシック的に考察すると(大袈裟!)
ほとんどがⅠ→Ⅳ→Ⅰ→Ⅴ→Ⅳ→Ⅰという基本的な和音進行の繰り返しで
曲が成り立っているらしい。
というわけで基本構成は単純なパターン、それさえ解ればとりあえずセッションできるらしい。
後は和音をちょっと変えたりして装飾したり、アドリブソロを演奏する力があるともっといいらしい。
その日セッションに参加したのは大の男達ばかり。
初めて会った彼らが終始笑顔で演奏、休憩も取らずコードを確認したり練習してみたり、
見ているこっちは涙が出そうになるくらい楽しそうだった。
・・・・クラシックではセッションってあるかしら???。
クラシックのいろんな楽器の人たちが集まって
例えば
「今日はチャイコの弦セレやる~?」とか「フィガロ最初から歌ってみる~?」とか・・・絶対ありえない。
いやいや、あったら相当楽しいし、リハがてらそれに近い状況になることはあっても
わざわざ「セッション」として機会を作ることはない。
うん、やっぱりありえない。
曲の作り方、構成が全然違うから当たり前といえば当たり前なんだけど。
クラシックの場合は大抵楽譜に忠実に音楽を作っていくので
アドリブが重要視されるケースは非常に少ないし、ブルースのように決まった和音進行もないしね。
パターンが分かればセッションできるのは
廣川氏言うところの「大衆音楽の良さ」なんだろうな。
でもさ、その大衆音楽でクラシックのミュージシャンは戸惑っちゃうんだな。
どうやって弾いたらいいか分かんないわけ。
音大でもっと実践的なコードの使い方とか、アドリブの作り方とか、
セッションの授業とかあればよかったのにと思う。
ブルースだけじゃなくいろんなジャンルの音楽、広く浅くでも
授業があればよかったのに~。誰もこんなこと考えてないのかな~?
最近ピアノの教材でも子供向けのジャズやラテンなんかの本が出てる。
時々はそんな教材を取り入れてみるのもありなのかも。
バリバリのクラシックの演奏家になりたい人なら大衆音楽の知識なんていらないかもしれない。
でもそうじゃないなら少しずついろんな事を知っている方が後々演奏する機会も多いだろうし、
よっぽど楽しいんじゃないかな。。。
幸い私はこの欲張りな性格がゆえにいろんな大衆音楽に首を突っ込んでる。
もっと私自身も勉強しなきゃだけどそもそもの音楽の楽しさを伝えていければいいなと思う。
なーんてなんだか最後はとっても真面目になっちゃったりして。
関連サイトもぜひご覧くださいませ。
http://blog.musica-a.com/
mixi
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1574740178&owner_id=14972315
まずお知らせするのは「Junk Stage cafe」
前々回からジャンクステージのイベントには参加させてもらっていますが、
今回はまた内容も新しい感じですよ!
写真や多種作品の展示の中、ヒロさん他、ゲストの方とキューバ音楽を
演奏&サルサ体験なんかを予定しています!
入場無料なのでぜひぜひ遊びに来てください。
9月11日(土)14:00~15:00「Junk Stage Cafe」
レンタルスペースさくら
詳細はコチラ
日にちは前後しますが、こちらもよろしくどうぞ。
9月4日(土)「Casa de la TROVA en TOKYO」
開場17:30 開演18:00
エントランス¥2500(w1d)
築地キューバンカフェ
*オルケスタうっかりソン出演
9月13日(月)Weekday Salsa Party
open 19:00 (無料レッスンは随時)
エントランス\1000
大塚エスペトブラジル
ナビゲーター エイミー&ヒロ
9月24日(金)Salsa Party “Vamos a bailar” vol.17
open 19:00 live 20:00
エントランス\1500w1d
大塚エスペトブラジル
*オルケスタうっかりソン出演
てな訳でみなさんにたくさんお会いできるかと思います。
ぜひぜひ遊びにいらしてください!!!
私って欲が深いんです。
そもそも歌ったり踊ったり弾いたり演じたり、時々自分は一体なんなんだろうと思う。
普通は音楽家、ダンサー、役者、モデル…等々
一つの分野を職業としてる人が多い。
私のように季節労働者は少ない思う。
(季節労働者という言葉をここで使うのもワタシ位だと思うけど)
でも、私が今のようなスタンスになったのには欲の深さが原因だと思う。
自分に少しでも縁があるものに関しては、『私にもできるんじゃないか』とか思って、
プレイヤーを嫉んでしまうところがある。
(ま、それが人間国宝なみにすごい人になると、無理ムリとぱっと諦めてしまうのだけど…。)
たいした自信と聞こえるかもしれないがそんなことはない。
なにしろ、極めるために懸けるそんな時間はないのだから。
無理に決まってる。
でもだ!!
そこでやりたくなってしまうのが私。
先日タップダンスのパフォーマンスを見たら、タップダンスをやりたくなってしまった。
タップダンスも一応経験はあるし、またちょっとレッスン受けてみようかしら
なんて思っちゃうんだよね~。
そこが私のイケナイ所よね~、なんて思っているやらいないやら、
しまってあったタップシューズを出してみたりして。
でも踊りをやって音楽がわかったこともあるし、
音楽をやっていたからこそ踊りがわかったこともある。
どちらも大事で、音大の授業に必修でバレエや宮廷舞踊、
ウィンナワルツやスペイン舞踊なんかがあってもいいと思う。
たとえばメヌエット、ガヴォット、などは舞曲の形式だけど、どんなステップかも知らない。
ワルツの授業があったら日本人の3拍子は変わるかもしれない。
ソンやチャチャチャ、ルンバなんか(この辺はコチラのが詳しいと思います)を踊る機会があったら
リズムに対する感覚が覆されるかもしれない。
だいたい音楽も踊りも体を使うのだし、遠いもんじゃない、むしろ同じものだと思う。
音楽の中には動きがあって、動きの中にはリズムがある。
身体表現という点からすれば演奏の方法の一環として、
踊りを通じて身体の動かし方を学ぶのは必要なこと。
はて、今そういう授業をやっている音大はあるのだろうか。
私が学長だったら変わったカリキュラムになるだろうな~。
うん?欲の深さは今度は学校設立?(笑)
先日久々に舞台の本番だった。
これはみんなそれぞれ違うだろうけど、私が舞台と呼ぶのは『踊り』や『芝居』の時だ。
演奏会で上がるのも舞台なんだけどね。
なぜか自分の中ではそういう区別になっている。
今回はミュージカルの舞台だった。
ミュージカルなんて超久々。
私は舞台裏の独特の雰囲気が好きだ。
荷物を抱え楽屋に向かう。
途中途中でスタッフさんに挨拶したり、昔ながらの登板や、神棚がある劇場もある。
楽屋に入ると自分が使う化粧前に化粧道具を並べ、稽古着に着替え、リハや稽古に臨む。
化粧前もお気に入りのものを置いたり自分仕様にカスタマイズ。これも好きなもののひとつ。
みんながそれぞれ、自分の仕事を一生懸命やっている、でも目的は同じ作品を作ること。
演奏会だって同じことなんだけど、舞台は何か違ったワクワク感や意気込みがある気がする。
もう一つ私がワクワクするのは開演前に緞帳(どんちょう)が下がっている中で
板つき(舞台上でスタンバイ)でいること。
稽古でやったことを思い返したり、気をつけることを再チェックしたり、
仲間と励ましあったり…。
さらに目の前で緞帳が上がっていくと文字通り『幕が開く』、
そこから舞台の世界が始まると思うとなんとも言えない感動がある。
もちろん真剣勝負なんだけどね。
舞台って素敵だ。
皆さん、上がったことはありますか?
楽しいですよ!舞台は身近なところにもあります。あなたもぜひ!!!
先日クラシックの生徒さん達の発表会があった。
歌の生徒さん、ピアノの生徒さんが出演し、私も講師演奏で少し歌った。
初舞台の人も多くリハーサルからかなり緊張気味だったけど、本番みんなよかった!!
誰が言ったか
『舞台には魔物が住んでいる』
練習の6、7割出せれば十分だと思ってたし、みんなその位は出せた!
それよりもすごかったのは、みんなが思いっきり勇気を出して演奏したことだ!
最初ちょっと躓いた人も何を思ったか、急に別人のように、責め気で臨んだ!
舞台は生もの、魔物が出ても勇気がないと立っていられない、
しかもその勇気、気力を養えるのは舞台でしかないと思ってる。
それがみんな出来たなんて!なんて素晴らしいのかしら!!!
先生がいいのかしら(すみません、自画自賛)(笑)
明日(7月23日)はいよいよサルサパーティー、「オルケスタうっかりソン」(前回の日記ご覧ください)の演奏だ!!
うっかりソンはプロじゃない。
でも、だからこそ、夢中で思い切ってやれる瞬間があるはず!!
練習に汗して、青春して、さぁどこまで皮が剥けるか。
どのくらい勇気を振り絞れるか!
大人が素に一喜一憂するオルケスタ・うっかり・ソン!
お時間に余裕のある方、ぜひうっかりな演奏を楽しんでくださいね。
7月23日 (金)
Salsa Party “Vamos a bailar” vol.16
JR大塚駅 南口徒歩3分「エスペトブラジル」
http://espetobrasil.hp.infoseek.co.jp/index.html
ミニライブは19:30スタート 03-5979-4433
エントランス¥1500w1d(COD)
なんだか最近青春してる。
それも中高生の部活動のような。
この部活動の正体はなんとバンド!!
私の一生の中でバンドを組むことなんてないと思ってた。
(ロックバンドは今後もないな)
でも考えようによってはクラシックだってアンサンブル組めばバンドか…。
ともかくこのバンド、隔月で開催のサルサパーティーの前座で演奏している。
バンド名は『オルケスタ・うっかり・ソン』(仮称)
またの名を『LOS WAN WAN』(仮称)
メンバーは2人、3人と増え、今じゃ立派に7人編成!!
みんな音楽したいんだ!!
メンバー全員が酒飲みなので、うっかり、飲みが主体の大学サークルになりがちだが
最近は真面目に録音してみたり、レッスンに通ってみたり、真剣なミーティングまで
発生してきて本当に部活みたいになってきた。
こういう変化が生まれたのも、少しずつ上達してきたから。
誰もプロのラテンミュージシャンじゃないし、手探りで演奏を作ってきた。
CDを聞いてはああでもない、こうでもない、誰々の演奏がいいから真似しよう、とか。
私もラテンの知識がないから、戸惑うことばかり。
で、そんな練習で最近ようやく、曲の真似ごとらしくなってきたが、
練習は行き詰まってきた。
もう少しよくなるだろうけど、改善点はどこなのか、みんながお手上げ状態、
どうしたらいいか分からず、ついにバンド全体でプロに一度診てもらおうということになった。
さあ、レッスンはこれから、はてどうなることやら。。。
そんなオルケスタ・うっかり・ソン(仮称)の演奏が聴けるパーティーはこちら
Salsa party “Vamos a bailar” vol.16
7月23日 (金)
19:30 ミニライブstart 20:00ごろからDJタイム
JR大塚駅 南口徒歩3分「エスペト・ブラジル」
http://espetobrasil.hp.infoseek.co.jp/index.html
03-5979-4433
エントランス¥1500 w1d (キャッシュオン)
バンドはないけど
7月19日(祝月)
「サルサ・ダンス・レッスン・パーティー」
18:30open レッスンは20:00start
エントランス¥1500 (含レッスンチャージ)
ご案内ヒロ&エイミー
こちらもよろしく
あっという間に半年が終わろうとしている。
そりゃそうよね。ついこないだ『ミューズに抱かれたバッカス』が終わり、
私は何をしてるかと言えば、7月の諸々の準備。
7月は盛り沢山。
音楽の生徒さん達の発表会
サルサパーティー
毎月のサルサレッスンにフルートアンサンブルの本番。
そしてなんといっても、今取り組み&苦心真っ最中は
ミュージカルの振り付け&出演!!
市民団体のミュージカルの数曲を任されている。
エイミーはマルチタレントと名乗ってるけど、振付師は入っていない。
しかも『踊り』だけの振り付けならまだしも、ミュージカルだからね、
台詞や歌、動作が絡んでくる。
経験はナイに等しい。
楽譜とにらめっこして、歌詞やメロディからイマジネーションを膨らませたり、
You tubeを見てはヒントをもらったり(注 パクってません)
『ミューズ…』が終わってからそればっかり。余韻に浸ってるヒマなし。
(おかげさまで、満員御礼、盛況に終わることができましたが)
というわけで、またいいお勉強させてもらってます。
ちなみにこのミュージカルは
町田オペラ小劇場主宰
『My Fair Lady』
7月31日 (土)14時開演
入場料¥2,500 親子チケット¥4,000
町田市民フォーラム3階ホール
チケット好評発売中、残席わずか!問い合わせはエイミーまで
20日の日曜日、久々の「ミューズに抱かれたバッカス」を迎える。
今回が4回目。
「ミューズに抱かれたバッカス」はクラシック音楽の演奏会。
でも普通の演奏会とは違うものを目指している。
まず違うのは場所。
普通はホールなんかでやるけど、「ミューズ・・・」は居酒屋だったりレストランだったりする。
今回は中国茶と点心のレストラン、なんとビュッフェ形式のお料理を食べながら
クラシックを楽しんでもらえる! お腹が鳴る心配もナシ!(笑)
ステージと客席という垣根を取っ払い、お堅いイメージも払拭!
お酒飲んで気持ちよく聞いてもらったり、リラックスして過ごしてほしい。
もれなく私の「プチうんちくMC」も付いてくる!!(無駄話も多いけど…汗)
「ミューズ・・・」の発端は。。。
以前ウチで何人か友達を呼んで忘年会をした。
その時声楽の友達がみんなの前で歌ってくれた。
来ていたほとんどの友達が初めてクラシックの歌を至近距離で聞いた。
みんな声量や迫力に感動してた。
そうなんだ。音大生でもないと普通クラシックを至近距離で聞くことないんだって思った。
傍で見て聞いて、初めて体感する演奏者の息づかい、迫力!
しかも聞いて盛り上がったら歓声を上げたっていい!
魂が高揚しているのに上品にしてなくたっていいじゃない!
ライブやコンサートで盛り上がるように盛り上がってほしい!
まあ、クラシック音楽の場合曲の途中でヒューヒュー言ったりすると音が聞こえなくなったりするので大概みんな集中して聞くんだけどね。
でもそれはそれで大歓迎、気持ちよくなって眠くなってくれても大歓迎。
だから居酒屋さんのようなところでクラシックを一生懸命演奏することをやりたかった。
ホームパーティーの延長を理想としているかも。
必死こいて練習してますよ(笑)!! みなさんに楽しんでいただけるように!
ありがたいことにあっという間にチケットは完売!
『ミューズ』は芸術、『バッカス』は酒の神。
いらして下さるお客様、ぜひパーティーに行くように遊びにいらしてください。あなたが主役です!
そして今回満席のため残念ながらお断りしてしまった方、次回ぜひ遊びにいらしてください。
2010年6月20日 (日)
13:00開場 13:45開演
Restran&Cafe&Bar&中国茶>Blue-T(ブルーティー)
東京都渋谷区笹塚1-61-8
ホテルラガール新宿1F
http://www.blue-t.jp/
出演
ヴァイオリン:早川文乃
ピアノ:伊藤愛美
チェロ:野中泰士
ダンス公演の受け付けをお手伝いしてきた。
依頼された時はチケットもぎればいいんだよね、簡単!合点だ!と了承。
さて、突然ですがここで問題です。
公演や発表会などでの受け付けというのはいくつくらい役割があるでしょう?
答えは…
☆当日券を売る
☆預かりチケットを扱う
☆ご招待客の受け付け☆プログラムや物販
☆チケットをもぎる☆チラシ類を渡す
☆花束やプレゼントを預かる
ざっとこんな感じでしょうか。
もちろん入場料がないとなると、ぐっと仕事は減りますが。
とにかく結構仕事があるし、人手がいる。
しかも舞台じゃないところで!裏方なんて呼び方もったいない!!
他にも音響さんもいれば照明さんもいる、大道具さんに小道具さん、
衣装さんに、ヘアメイクさん、…
改めて沢山の人に支えられて本番が迎えられることを実感した。
当たり前のことなのにね。
開場時間が近づき、入口にはお客様の列ができる。
私は何をしていたかというと、もぎる人、チラシ類を配る人達と、
誰がどこに立って、とか、お客様の流れを考えてた。
さていよいよ開場。
「いらっしゃいませ。チケットをお持ちの方はこちらで承ります。」
と言いながらお客様の誘導をする私。
もぎる人はもう一人いるので、お客様は一箇所にかたまらないはずだった。
しかし…。
お客様は私の方にばかり来て、もう一方に流れない。
しかも私の立ち位置もプログラム売り場への導線を邪魔している!
いかん、いかん!なんとかしなくちゃ。
途中で私ももう一人ももぎる位置を変え、2人で積極的に声を出し誘導。
結果、これでなんとか流れは改善できたけど、その他、お客様からは予期せぬ質問が来たり、
イレギュラーな対応があったり、予想を超えて骨が折れた。
たかがもぎりではなかった。
すごいな~。
そういう場の雰囲気は知ってても、意外と中まではわからないもの。
その道にはその道のプロがいるんだよな~と思った日だった。
スタッフの皆さま、いつもありがとうございます、そしてよろしくお願いします。
先日ヴァイオリン教室の発表会で伴奏をしてきた。
始めて間もない人から経験長い人まで、大人ばかり。
発表会の一週間くらい前にリハーサルがあり、テンポなどを打ち合わせした。
「うん、大丈夫。本番がんばりましょう」という人もいるけど、大半がリハーサルから緊張してた。
そりゃそうよ!一人で舞台にあがるなんて怖くて当たり前。
私だって怖い。何回本番があっても、怖いもんは怖い!
ところが本番当日。
最終リハーサルをやってみると、みんな数段上手くなってる!!
前回のリハーサルからかなり練習したのか、みんなよくなってる!
熱いじゃないのさ!!
泣かせるじゃんか!!
大の大人が必死に、一生懸命取り組む姿に感動した。
これぞ醍醐味だよね。
いくつになっても真剣に、真正面から向き合うことが出来るっていい!
出来る、出来ないの問題じゃない。
極論を言ってしまえば出来なくたっていい。
だって彼らはアマチュアなんだもん。好きなんだもん。
それよりもやりたい、という気持ちが本当に出てくることが嬉しい。
そんな生き生きとした姿を見られるのも先生の特権だ。
終わってから数日後、主催の先生から
「○○さんからお礼のお手紙来てるわよ」だって。。。
熱いじゃないのさ!!
泣かせるじゃんか!!
これだからやめられないのだ。
私も必死に頑張るからね!










